1
2012/09/21 10:37:15
(q22TcPzF)
先日居酒屋カップル露出を書いた者です。
その後彼女も露出にはまりつつあるので、またやって来ましたので報告します。
服丘市の有名なお祭りに行って参りました。
服装はヒラヒラの膝上スカート約25cm、上は白いブラウスのような長袖シャツ。
下着は上下白のセットです。もちろんTバック。
私は黒や赤の下着が好きなんですが、夜に露出すると暗めの色は見えにくいので白やピンクを付けさせます。
地下鉄で行きましたが、最寄駅が近づくに連れて混み出す車内、彼女は私と向かい合って立ってました。
駅に着いて..
『触りすぎだろ~! 』
と、彼女。
私は何も触ってません...
話を聞くと、乗ってしばらくして、他人と密着せざるを得ないくらいの時からずっとお尻を触られていたそうです。
いつも私はなにかにつけて触るので当然私が触ってると思い、されるがまま、当たり前のようにしていたらしい。
私は隣に若い女性が居たため、手を動かすと痴漢に間違われるおそれがある為じっとしていました。
痴漢君は彼女のT尻を抵抗される事無く約10分以上触りまくっていたのです。
幸いマソコは無事だそうです。彼も尻フェチかな?
『もう~最悪!痴漢やんか!』彼女が怒ります。
『でも気持ち良かったか?』
『う~ん、お尻撫でられただけやから別に気持ち良くは無いけどさぁ、場所考えたら少し興奮したぁ。』
『変態!お前電車の痴漢で興奮したんか?』私はイヂワル言いました。
『だって〇〇君が触りようと思ったし...』
『じゃあ次からはちゃんと俺が触って気持ち良くさせてあげるから!』
『(´・д・`)バーカ変態』
彼女は笑いながら私をにらみ、ほっぺをプクっとさせました。
機嫌悪くなってデートが台無しになる事はないようです。
さて、地下鉄を出るとすぐに縁日の屋台が並んでます。
しばらくは普通に出店を楽しみながら歩きました。
途中見世物小屋があり、中では蛇女や、爆乳女など祭りならではの古き良き出し物があっており、混雑してました。
私は彼女のスカートをまくり、下尻半分位まで上げ、カバンで固定。
ギュウギュウなので分かりにくいですが、人混みの隙間から見えたらラッキー!
後ろを見ると家族連れのお父さんの目線が舞台ではなく私達の方を見てました。
私に気付くとサッと目を舞台へ。見てていいのに。
私は写メ撮る振りしてカメラをお父さんへ。
ガン見。ガン見。
彼女に伝えました。
『家族連れやんか!奥さんに怒られるよ!』
と言いましたが、嬉しそうです。
痴漢→視姦と来たのでもしかして...
マソコ入口に指をやりました。
ビクっとなった彼女のマソコ はすでにしっかり濡れてました。
調子に乗った私はマソコに指を入れ、優しく愛撫しました。
『ダメだよ~..あっ..あっ..んぅ..』
声にならない喘ぎ声を出します。
その時です!
『そこのお姉さん!真っ赤な顔してるけど、恐くないからね!噛み付きはしないから!』
舞台進行のオバチャンに彼女がいじられました。
みんな一斉に彼女の方を見てます。
下の方は見えないのをいい事に私は手を強めました!
『大丈...夫ですよ...んっ..んっ..』
必死に耐えなからオバチャンに返します。
数十人の観客に、感じて赤くなり、さらにマソコに指を入れられている最中の顔を見られてしまいました。
いきなり愛液が増えたのが分かります。
『もうダメだよ。バレちゃうよ!』
手を払います。
私は一応止めて真面目に?舞台を見て出ました。
出た彼女は直ぐにトイレに行きました。
またパンツ脱ぐかと思いましたが、流石にそれは無くちょっとがっかりしました。
ある程度露店を見て周り、ヒールの彼女が疲れたので休憩です。
しかし何処のイスやベンチも満席で、仕方なくちょっとした段差に腰掛けました。
ムクムクと悪知恵が。
流石に人混みに向かっては露出出来ないので流れとは逆向きに座り、パンチラ開始。
正面にはチラホラ人影。
しかし横に私が居るせいか、チラっと見るだけであまりジロジロ見てくる人はいません。
そこで私は彼女に
『飲み物と焼き鳥買って来るから、見せたままの格好で居る事!』
と言いました。
『えー一人でぇ?恥ずかしいよぅ』
無視して行きました。
私も様子を見たいので急いで買い物し、彼女の元へ。
後ろ向きなので彼女は気付いてません。
そして彼女の正面には...
三人の若者たちと、中年男性一人が!
若者たちは座り込み、ビール片手に喋りながらあきらかに彼女を見ています。
彼女は携帯を触りながら少し下を向いてます。
脚は軽く開かれて、あれならマソコ部分が見えて居るはずです。
私は彼女に電話しながら正面に行きました。若者たちを挟むような場所です。
『もしもし。今若いのが見てるぞ。』
『やっぱり?ずっと正面にいるからおかしいと思ったんだよね、見えてる?』
『見えてるよ。でも暗いし、そのくらいの脚の開き方なら甘いだろ!あと五cm膝を開け』
『分かった(;_;)』
彼女はゆっくり脚を開きました。
さっきでも充分見えていたのですが、開かれた脚からはいやらしいTバックのパンツが丸見えです。お尻部分からほとんど紐のようなパンツですからマソコ部分も幅は狭いです。
暗いながらもマソコ周りの少し赤くなった部分まで見えてます。
若者たちもかなり興奮しているようで、遠慮なく見ています。
『マソコ!マソコ!』
『あれパンツか?紐じゃね?』
『バカ!Tバック履いてたらあんな風になるんだよ!知らねえの?』
会話が聞こえます。
彼女にも聞こえてるようで、
『もう閉じてイイ?ってか戻って来てよ(;_;)』
『じゃあ最後に、立って若者たちにお尻見えるように前かがみになったら終わるよ。』
彼女はゆっくり立ち、若者たちに背を向け立ちました。そして意を決したように、靴の泥を払う仕草を膝を曲げずしました。
必然的に上がるスカートからTバックのお尻が半分以上見えました!
『オーッ』
若者たちの遠慮無い歓声があがります。
数秒見せた後、少し離れた場所で合流しました。
『お前サービス良すぎ。マソコほとんど見えてたぞ。お尻も』
『見せろって言ったじゃんか!今日のパンツマジで面積狭いんだよね。』
『だな。興奮したか?』
『したぁ(*´▽`*)』
『次はマソコモロ見せるか?』
『マジ(゚o゚;;?....うん...』
どうやら彼女もど変態に成長しました。
祭り会場は人が多過ぎるし、女性子供も沢山いるため場所移動です。
ちょっと離れた所に鈍器がありますので行きました。
車内でノーパンにし、指で一回イカせました。
店内は適度な人数の客です。
ターゲットを一人の20代男性に決め、彼がしゃがみ商品選んで居る横に行き、
スカートを上げるように私がお尻をサワサワ。
イチャ付くカップルです。彼はチラチラ見て来ます。ノーパンに気付いたかな...
私は彼女としゃがみ、彼女を後ろに倒しました。
彼に向かって脚は大きく開き、手は後ろに付いています。
彼の顔が一点を見つめてます。
『だ..大丈夫ですか?』
彼は思わず声をかけますが顔は見てません。
マソコに話しかけてます!
濡れ濡れのマソコがパックリ開き、彼と向かいあってます。
彼女は顔を手で隠して恥ずかしがります。
私はわざと彼女の後ろに周り、脚を拡げたさせたままにし、じっくり見せ、そして立たせ、彼に背を向けスカートをまくり上げお尻を丸出しにしながら、
『赤くなってるぞ』
など適当に話し、時間稼ぎました。
彼女も相当 興奮したみいでそのあと行ったホテルではかなり乱れてました。