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2012/08/04 18:28:31
(ppC43zew)
大成功だなんて、なんだか子供だと自分で思います…
それにしても夏休みっていいですね。
みんな私服になってるのでJKだかJCだか分からないけど
今日二人組みの女子に見てもらいました。
最初はただブラブラ徘徊しているだけでした。
別に今日Rしようなんて思ってもいませんでした。
少しするとお腹が減ったのでマックのドライブスルーに
入りました。
シェイクとチキンクリスプを買って車で食べました。
とそのとき遠くから声が…
二人組みのJCが駐輪場で座って話しているではありませんか。
暑さでボーっとしていたせいか、
食べ終わらぬまま一度マックを出て2分くらいかけてまたマックに。
駐輪場付近に停め車の窓を少し開け会話を聞きます。
宿題の話とか友達の話で盛り上がっていました。
場所的に後部座席のスライドドアを開けると
ちょうど二人組みからは真正面、
出ましたとっても悪い虫が…
まずはボタンでスライドドアを開けてみます。
ピッピッピッピと音を立ててドアが開きます。
二人は話しながら普通に視線をこちらにくれました。
開いたのに誰も出てこないなってきっと思ってます。
運転席には僕がいて、勝手に後ろが開いたりしまったり。
それを3回程続けると
さすがに二人組みも何で何で?みたいに
興味を持ってくれました。
また運転席を見てくれて目が合うと
僕は軽く笑って会釈をしました。
二人はかなり笑ってくれました。
このまま帰るなよと思いつつ
下半身をステキに露にします。
さて、後ろに移動だ!とササっと周りに分からぬよう移動。
移動するのも二人には見られていて、
なんだろう?って感じで見てくれています。
もうここまでくるとドキドキは最高潮…
鼓動の早さに死んでしまうんではと思うほど。
あとはキーを押すだけ、
まわりを何度も確認し、
二人もまだ気にしていることを確認し、
頭はボーっとし(きっと暑さのせい)、
いざポチッとな←
ピッピッピッピッピ
この、
頭で何も考えられなくなって
本当に頭が真っ白になって
天へと果ててしまう感覚は
何度味わっても忘れられませんね。
ただ、Rに慣れてくると
同じ状況ではそうでなくなるので
だんだんエスカレートしちゃうんですよね。
二人は笑って、いや、爆笑してくれるに違いないと
そう思ってましたが、
ただ呆然と見入ってくれました。
果てた後はもう拭かなきゃいけないわ
移動しなきゃいけないわ
この場から離れなきゃいけないわで
もう別のどきどきが;;;
そうこうしている間も二人を気にすると
なにか話していながらも僕を気にしてくれていました。
そのままエンジンをかけると
僕はマックから離れていきました。
と、これくらいは成功ぐらいですね。
久しぶりに書きに来たのは
この後があったからです。
途中ですがここで謝らせて下さい。
長文でごめんなさいmm
マック近くの薬局から二人を観察します。
その後も二人は話し続け
とうとう立ち上がりました。
手を振って二人は別々の方向へ…
二人とも家に帰るからあそこで話し込んでいたんだね。
可愛いね。
と一人が薬局の方へと自転車をこいでくるではありませんか!?
おお
おおおおお
薬局に入れ!と願う。
シェンロン←
↑玉集めてないけどね。
そして奇跡が起こりました。
道なりの駐車場で観察してたので
その子は僕の車のすぐ横を通ることとなりました。
車の色や飾ってあるおもちゃやカーテンで勘付いたのか
僕と目が合うと急に逸らしやがりました。
そうです、あの逸らしです。
好きな子にみられてはっと目を逸らすあれです。
そのままその子はまっすぐ帰ると思いきや、
薬局を過ぎたあたりでUターンをし
薬局の駐輪場に向かうではありませんか…
来た!
見たがり決定!
しかもやはりこっちを気にしている。
もうこの時点でヌルヌルですよ。
綺麗でつやのある黒髪。
デニムのショーパンにTシャツ。
カバンはバスケットみたいなのにフリフリ。
ダサいけど可愛い。
若さ満載。
しかもここは僕のRスポット。
駐輪場の真横から駐車スペース。
しかも程よい高さのしきりで駐輪場と駐車場の間を
仕切りが入っていて、車の前は隣の会社のコンクリ壁。
もらった。
L、君の負けだよ←
↑ノート書いてませんけどね。
そして僕も移動準備完了と思ったら
その子はトイレに…
あ、トイレ行く振りして
ちゃんと待ってくれるんだね、
なんて健気なんすか。
最近の女子は大胆なのか否か
もうわかりまへんw
そして移動するとさっそく
下半身をステキに露←
しばらく待つ。
しばらく待つ。
さらに待つ。
悪いことは何も思いついてませんが、
普通にトイレに行きたくなったので、
せっかく脱いだおしゃれパンツを履いてトイレにGO←
両方個室なのでもちろん女子の方は赤色に
鍵がかかっていますよって主張している。
なんか面白いことないかと思ったけど
女子用の壁に耳をあててみたのと
軽くあえぎ声を出してみただけで
普通に済まして出ました。
耳をあててた時、若干あえぎ声が聞こえたような気もしますけど
それは気のせいってことにします。
まさかトイレでしたいのかとも思いつつ
ここまでくると自分も暴走している可能性が
無くもないので、やはり車でスタンバイ。
(すでに暴走しているけど…)
しばらくすると出てきました。
リアルに少し長い時間だったんですが、
その子トイレ出たら道沿いの方の駐車場を見て
なんだかがっかりしていました。
そのまま駐輪場に歩き出したので
ヤバい!と思い、即効ステキに露←
車ゆすって気づいてもらわねばと。
そうするとなんて頭がいいんでしょうか、
すぐに気づいて近寄ってきました。
というか普通に駐輪場に来ました。
僕はその時頭おかしくなってて
いきなり窓をあけて、
こんばんはなどと駄目発言。
その子は真顔で軽く会釈。
「あの、」
と言いながら右手でバイエルンを摩擦、
左手でビーチクを触っているふり。
その子は「はい」と…
可愛い過ぎる。もう可愛いを過ぎた。過ぎても可愛い←
僕は言いました。
「おち○○んが気持ち良いんです…」
そのこは
「はい」と…
マックで果てたのが項を奏したのか
普段ならここで果てているのだが
僕は果てませんでした。
さてここからがエスカレートの名にふさわしい武勇伝、
淫語連発です。
その子との距離、約1Mちょい。
僕「ああ、凄く気持ち良いんです」
その子「はい」
僕「気持ち良いよ、おち○○んが凄いよ…」
その子「はい」
もうお顔は真っ赤です。
可愛いが過ぎてしまったその子はもはや神!
新世界の神ですよ!
↑キラではない。
僕「僕は気持ち良いけど、君は?」
その子「…」
僕「お○○こ、濡れてるんじゃない?」
その子「…」さらに顔が真っ赤に、そして周りを気にする。
僕「トイレで凄かったね、いっぱい聞こえたよ、お○○こいっぱい聞こえたよ」
その子「…」 もう目が泳ぐというか泣きそう。
僕ももう果てそう。
泣きそう、果てそう、夢のコラボ←
そして頭がさらにおかしく…
僕「マックも美味しかったね、また一緒に行きたいね」
その子 えっみたいな表情にてなんと! 「はい…」
僕「おち○○ん見たい?凄いよ、もう破裂しそうだよ」
その子「はい…」
僕「君のお○○こにいっぱい精子出したいよ、射精したいよ!」
その子「はい…」←きっと馬鹿
僕「名前は?」
その子「…」
僕「誰にも絶対に言わないよ、言えないし、二人の秘密にしよ」
その子「あ○です…」
(偽名っぽーい←)
僕「○いちゃんのお○○こいっぱい舐めるよ?」
その子「はい…」
僕「今は夏休み?来週また来れる?」
その子「はい…」←きっと淫娘
僕「イクよ!見てて!」
その子「はい…」 もうはいって無理やり搾り出してる声。可愛い過ぎる。
僕「汚い汁いっぱい出して市ねって言って下さい!」
その子「…」 無言で首を振る。
そのまま僕は少し抑え気味の喘ぎ声で果てました。
この子は大丈夫だと思って、
そのままおしゃれパンツを履いて車を出ました。
「あの、ありがとうございました」
「はい…」
僕は馬鹿なのでここで、言ってしまったんです。
「キモくてごめんね、来週とか、頭おかしくなってて言っちゃったけど
別に大丈夫だからね、本当にごめんね」
「…」 無言
「炭酸飲める?」
「はい…」
じゃあ買い物してくるねと店内へ。
ファンタを手にとって考えてました。
この子いけるよ絶対!なんて馬鹿なことを。
そしてまた来るもんなんですね…
この馬鹿R衝動。
お会計時にはもう、やっぱり来週会えたら会いたいと思ってました。
お店を出るとほっとしました。
駐輪場にその子がまだいました。
きっと真面目でいい子なんだろうな。
はいっとファンタをキャップを緩めて渡す。
無言で受け取り少し飲む。
僕「んまい?」
その子「はい…」 少し笑顔
僕「おち○○んはもっと美味しいと思うよ」
…言ってしまった、馬鹿だ俺。
その子「…」
僕「友達には言わずにさ、二人だけの秘密にしようね」
その子「はい…」
僕「あ○凄く可愛いね、やっぱり普通に会いたいよ、友達として」
その子「はい…」 真顔で怖い。
僕「携帯持ってる?ってか何歳なの?」
その子「…」
僕「ちょっと待ってて」
僕は出来るだけ女子っぽい字で仕事のメモを破って
アドレスを書きました。
僕「これアドだから、もし二人だけの秘密にできるならメールしてね」
その子「はい…」
もちろん登録時は実際に学校にいる子とか
普通っぽい女子の名前で携帯に入れるんだよって教えました。
警察に言ったら僕の人生が本当の終わりを迎えることも伝えました。
僕「じゃあそろそろ行くね」
その子「…」
僕「あ○、好きだよ、愛してる、こんな可愛い子はじめてだよ」
その子「…」
僕「じゃあね」
その子「…」しっかり目を見てくれました。
車に乗るとその子はさっそく携帯を触っていました。
メールすぐくるかなと思いましたが、
未だ来ていません。
たぶん高1くらいだと思うんだけど、
とりあえずこれを思い出してあと10発くらい打ち上げ花火をして
今度はお祭りの夜にくり出そうと思います。
ちなみにその子、
携帯触ったあと、
またトイレに入っていきました… 以上。
追伸
過去に応援してくれてた皆様、
月1ターゲット、終了しました。
単純にネタがなくなっただけなのと、
ただ見せるだけの行為が
なんとなく物足りなくなったので。
また大成功があったら書きに来ます←
ではでは
長文失礼しましたmm