1
2012/08/20 05:30:20
(VQ2Bg/v1)
先日の話。
昼間に立ち寄った公園に忘れ物をしてしまった事を思い出し、慌てて引き返した時のこと。
親子連れが多数居た公園も、静まり返った夕暮れ時。
ベンチで忘れ物を回収した時、ふと目に入ったのは、js(4~5)が一人で某スポーツの練習をしていた姿だった。
公園には他に誰もおらず、ほんの数メートルの場所で練習していた。
そこそこ発育している胸を見ていたら、つい血が騒ぎ、次の瞬間にはパンツを膝まで下ろして半勃ちのチ○ポを丸出しにしていた。
彼女はチ○ポが出ている事にすぐ気付いたようだったが、こちらをチラチラ見ながらも練習を続けていた。
しかし、チラ見する割には殆ど目が合わない。
若干下を見ているようだった。
その目が合わないチラ見をする頻度の多さに、とうとうフル勃起。
流石にこんな状態のモノは観た事が無かったのか、練習の手が止まったまま、呆然とチ○ポに視線を送り続けていた。
見られているうちにと、自慰開始。
暑かったので、上も脱いでほぼ全裸状態になり、チ○ポを指3本だけで弄った。
少しでもチ○ポを見えやすくする為に、最低限の本数でしごいてみる。
最終的には下も脱ぎ切ってM字になってみたり、その間もずっと見てくれていたので、立ち上がって少し近付いたところ、一気に絶頂感が押し寄せて来た。
なので思わず
「白いの出るから見てて…あっ、出る…イクよ…っあ!」
と言いながら盛大に発射。
溜まっていた分が全て出切ったんじゃないかという程の勢いと量の精液が
ビュルッ!
ドピュッ!ピュッ!
…と、しばらく止まらず、膝がガクガクしてしまった。
jsは、その大量射精の一部始終を驚いた表情で見ていたが、出し切ってすぐ、上を向いたままビクビク脈打っているチ○ポを横目にスタスタと帰ってしまった。
今年の夏一番の体験だったかもしれない。
序盤はこっそりビデオを撮っていたものの、一番良いところが撮れてなかったのが残念。