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2012/08/29 16:55:10
(JCxpbbPK)
鈍行列車で旅を続けて5日、抜くこともなくムラムラしていたところにチャンスが。
夕方に地方のターミナル駅から2人掛けに乗ると、買い物帰りであろう3人組のJCが乗車。
1人が私の横に座り、あとの2人は通路の向こうの席へ。
疲れていたのか3人ともすぐに眠ってしまいました。
ここぞとばかりにズボンのホックとチャックを全開に。ノーパンのためチンポはもとよりタマまで露出。
JCの寝顔を見ながらシコシコするとすぐフル勃起。我慢汁も出てきました。
熟睡だったのでチン毛を抜いて隣の子のカバンに投入。我慢汁も指ですくって隣の子の服に付けてしまいました。
ある駅に到着する直前、向こう側の2人が起きて降りる準備を始め、隣の子も起きました。すぐにシャツで勃起チンポを隠し素知らぬ顔。
住宅地の駅でほとんどの乗客は降りましたが、隣の子は降りませんでした。
そうすると隣の子がチンポのあたりをじっと見ているではありませんか!
びっくりして自分も見ると我慢汁がシャツに染みを作ってチンポを透けさせていたのです。
隣の子の反応からして「これはいける!」と判断した私はシャツをまくりチンポを見せつけました。
隣の子はびっくりしていましたが、私がチンポをシコシコし始めると凝視。
「男のオナニー見るの初めて?」と聞くと、もじもじしながら首を縦に振りました。
しばらくすると隣の子が降りる用意を始めたので「もっと見たい?」と聞くとこれも首を縦に振るではありませんか。
私も急いで降りる準備をし、暗くなり始めた田舎の小さな駅で2人っきり。
駅の簡易トイレでいろいろあって、無事に精液がドクドク飛び出すのを見せつけることができました。
その晩、宿に着くのが遅くなったのは言うまでもありません。