1
2012/07/09 23:02:09
(Qy7Aa6O9)
今回は地元のお祭りでのお話です。
普段ほとんど見かけないのに、ガキのヤンキーモドキがウジャウジャいて、男子はほとんど黒ティーに金髪、タバコ吸って香水プンプン、女子はミニ丈甚平か、露出度の高い派手な服…駐車場やコンビニ前にタムロってました。
あまりの多さにさすがに露出はできませんでしたが、カップルのグループの女子の声が聞こえてきました。
「これから夜の運動会する?」
これって…いやいや、いまどきのガキがこんな表現しないよなあ…ホントになんか運動するのか?
「その辺でしちゃえば~」
あれ?やっぱりそれって…
「えっ!まじ?ねぇねぇ、○○たち、もうHしたって!」
こんなガキどもがもう普通にHしまくってるなんて…羨ましい…勃起しつつも隔世の感もひとしお…
コンビニや駐車場から少し離れた住宅街方面には、帰りつつある集団のギャルどもが。狙うならこいちらかと思い、様子をうかがってました。
するとチャリンコ女子軍団がこっちへやってきたので、常套手段で小便のふりして露出しましたが、完全に無視されて通過。
しばらくジョギングで追跡。どうやら友達の家に行こうとしてるらしく、止まって携帯で連絡をとりあってます。その隙に追い越して待ち伏せ。しかし、目的を持って行動してる彼女らに気づかせるのはなかなか容易ではないと思い、ホントに小便したかったので、来たらそっちに向かってしようと。
来た!残念ながら小さいままでしたが、溜まっていたのでかなりの量と勢いで飛ばしました。しかし、これまた何故かまったく気づかれず通過…
まあでも集団の女子に向かって小便できたことに結構満足。そして再び追跡すると、とある一軒家に何人もの女子が入って行きました。お父さんらしき人が出入りしてましたが、今から彼女たちがシャワーしたり、無邪気に遊び乱れる様子を見れるのかと思うと、羨ましく思いました(笑)
そして次に4人の女子高校生ぐらいとおぼしきグループとすれ違いました。一人は巨乳でしかもほぼビキニの水着のような派手な服に、たまらず、反射的に追跡開始!しかし、またもや彼女らもどこか目的地に向かって歩いてる感じで、しばらく様子見ることに…。
続きは中に。