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2012/05/12 07:20:58
(gWS.L6mf)
近所に銭湯があり、一ヶ月~二ヶ月に一度ぐらいの割合で利用。
昔ながらの銭湯。古いドラマ「時間ですよ」のイメージ。
入り口入ったら両側に靴箱(左右で男女に別れてる。)
両方の脱衣所の中央に“番台”。
番台からは、男湯も女湯も見渡せる………………昭和生まれ(30歳前後かそれ以上)な男なら誰でも、子供の頃「銭湯の番台に座ったら女の着替えが見放題じゃん」と一度は考えたらことあるような………………………そんな造り。
つまり、番台から脱衣所は丸見え。完全に。
番台に座るのは、まあもちろん老夫婦が交代で。べつにおばあちゃんに見られても何とも思わないけど、「昭和な雰囲気」が好きなため、頻度は少ないが利用を続けてきた。
番台が低いため、料金支払い時やグッズ(シャンプーとかドリンクとか)購入時にチラりと女湯が見られるのも、ポイントではあるかも(笑)。
※番台、ポイントに低いので、ガン見する勇気さえあれば、脱衣所の5分の2位は視界に入れられる造りだか、当然そんな度胸は無し(苦笑)。
※まあ、大半は近所のおばちゃん、おばあちゃんだか、時たま、里帰りした娘や孫と来る場合もあり。
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そんな時にうまくチラ見できれば、下着姿の上半身が見られる率高し。 若妻や、高学年女子など。
※近所だしホントに“チラ”としか見る度胸は無いので、見えたからといって、興奮したり勃起したりはしないけど、何となく得した気分に(^-^)v。
そんな銭湯。
営業時間後半にかかると、脱衣所の清掃が始まる。番台がおじいちゃんの日はおばあちゃんが、番台がおばあちゃんの日はおじいちゃんが、という感じだったが………。
老夫婦の歳のためか、秋ぐらいから、息子夫婦または孫夫婦が同居を始めたか………、脱衣所清掃に、老夫婦以外の女性がくるようになった。
歳の頃、30~35の間ぐらい。息子の嫁にしては若すぎるし、孫の嫁だったらもっと若いだろうという微妙な年代だか、まあそれでも、そのどちらかだろうかと。
全裸で体を拭いている時に、同年代女性が脱衣所のモップかけをしに来る………。なんとなく、露出っぽい気分にさせてくれるそのひととき(3~4分)が心地よく、利用頻度が上がり、月に2回は行くようになってしまった。