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2012/05/07 12:25:29
(cGUepyD2)
連休最終日、休日勤務&飲み
相手会社から社長+♂社員1名+♀社員3名(20代半ばカ×2+30前後)。
自分側は、僕+先輩♂1名+♀社員2名(41と33)。
相手社長………今の時代にこれってアリ?と訝る程のセクハラ三昧。
自社♀社員2名を両脇に、うちの♀社員を正面におき………、タッチこそしないも、セハクハラ発言の嵐。
●彼氏の有無→最後にヤッたのはいつ?
●彼氏のセックスの腕はどう?→ちゃんとイカせてもらえてる?→俺なら百発百中でイカせる自信アリ。
●おしぼりを丸めて筒状にして、「彼氏のとコレ、どちらが立派?」→「(おしぼりを)握ってみなよ?」
などなど。
うちの♀社員は、ひきつった笑顔でなんとか調子を合わせ………自社社員は、一人はノリ良く応答(慣れてる?)、一人は素っ気ない態度だがちゃんと応答。
先輩♂社員は、やんややんやと冷やかしたり合いの手を入れたりしつつ盛り上げるも、急な仕事が入り、♀社員(41)と共に、開始30分時点で帰社。
僕は、社長席と別テーブルで飲み。
隣席は、相手会社のもう一人の♀社員(30前後………後で聞いたら丁度30才)。
向かい側に、相手会社の♂社員(オッサン。ビール一杯で居眠り開始)。
隣の♀社員は、社長のセクハラ三昧に「まったく、また………」と苦笑いしつつも面白がって聞いている様子。僕は、それらのセクハラ発言に答える♀社員たちの口から発せられる淫語に、密かに興奮してたりして………。
で、上記の“おしぼり”のくだりの時、隣の♀社員に、「●●さんとこの彼は、どうなん?」なんぞ、便乗セクハラ発言(笑)。
すると♀社員、おしぼりをかなりきつめに巻いて(社長が示したのより細くなる)、「これくらい(笑)。細いっしょ?」 と微笑みかけてくれる。
さらに、「◆◆(僕のこと)ちゃんのは?」と………。
突然の展開。
自分から意図して振った流れならば「じゃあ、本物を………」とズボンを下げはじめるのもアリでしょうが、急な話に、その度胸は出せず。
「これくらい………」と、やはりおしぼりを丸めて示す。
(ちょっとだけ先の展開に期待しつつ、♀社員の彼を少し持ち上げ)同じくらいに細くキツく巻き込み、一言つけ加える。
「100%勃起した時で、コレですよ(恥)。彼のは、勃起したならもっと立派なんでしょう?」と。
♀社員「そっか、確かにね。でも、大きい時しか見てないから………。だから、同じぐらいじゃない?」
僕「ほんとかなあ?自分、結構“小さい”って、コンプレックスあるんですよね。現に、今も………、半勃ちだけど、全然分からないでしょう?」
↑
と、ズボンの股間の布地を張りつめさせて、チンの存在をアピール。
♀社員「(笑)。分かるよ、十分ソレの形してるじゃん!でも、ソレが“半分”なのね?」
♀社員「“半分”じゃ、大きいか小さいかなんて、分からないし。大きくしてみたら?こうやって………(笑)。」
↑
と言い、おしぼり(チン)をシコシコしごく動作を………。
僕「(笑)。いや~、こう、ってこと?」
↑
と、自分もおしぼりチンをシコシコする動作。
♀社員の前でオナを見せてるような感覚に、完全フル勃起(笑)。
♀社員「そうそう、上手~。いつもシテるんだから当然かな?(笑)」
と、ノリノリ。
僕「まあね(苦笑)。………………てか、完全に勃起してきちゃったみたい」
↑
と言って、再び布地越しに勃起チンアピール。
♀社員「や~、ホントに勃っちゃったの?も~(笑)。でも、十分大きいよ。ダイジョブダイジョブ!お姉さんが保証するから、安心をし(^-^)v」
と、背中をパチリと叩かれた!
………僕の方が少し年上だけど(笑)。
上記、「完全に勃起しちゃった!」のタイミングで、本物をポロリと出してしまうべきでしたが、度胸が足りず(かつ、疑似露出なシチュエーションにある程度満足してしまってあち?)、チャンスを逃す………(泣)。
再びのチャンスこそ訪れはしなかったけれど、その後も終始下ネタ気味の会話を続けて、満足して帰りました。
お互いに異性遍歴を披露し合ったり、好みの体位について語ったり………。
露出&M男気味という、性癖のdeepな部分には、仕事の関連会社だという理由で、カミングアウトはできませんでした。