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2012/03/08 22:36:44
(ykX4PSzM)
もう何年も前の話。今の様に警備も厳しくなかった時代。
田舎ながらの緩さも手伝って見回りなども皆無だった場所があった。
田舎でも車通りの多い道があったが、歩道等の整備がなくJSやJCの通学路といったら、車通りの多い道を2~3本はずれた農道があり
そこには住宅や街灯もあまりなく、夜になると犬の散歩の人とその道を使って帰る中学生や高校生以外の通行が皆無でロリとR狂の俺にとってはオアシスのような場所があった。
とある日、俺はいつものように獲物を求めて仕事帰りに、そのオアシス周辺を車で徘徊していた。その日はやけに暑く、夜になっても真夏のような明るさでもあった。
オアシスと言っても、毎日のようにチャンスがある訳でもなく、午後8時も過ぎ、今日も不作だなと諦めて帰えろうとしていると遠目に自転車のライトが2つほどこっちに向かってくるのが見えた。
まさか?っと期待して向かって行くとジャージ姿のJC2人が喋りながらゆっくりと農道に向かって行こうとしていた。1人は普通の顔でもう1人は俺好みのなかなかの顔だった。いつもは獲物が1人でいる時にしか行動しない俺だが
この際だからこいつらでいいかと、通るであろう道を予測して引き戻し早速Rのスタンバイをしたものの、一向にこちらには自転車のライトが近づいてくる事はなかった。
この道じゃなかったのか?っと慌てて車で元の道を戻っていると、少し手前の十字路で2人はJ自転車を止めて話あっていた。しかもここで別れると言わんばかりに2台の自転車は別々の方向を向いていた。
しかも俺好みのJCが俺がスタンバイしていた道の方向に向いているではないか!今後の事を妄想するだけで早くもFB状態に!早速元の道を戻り、物陰に隠れてチャックを開けて構えていると
ライトが1つこっちにゆっくりとだが近づいて来た。さっきのJCか?っと期待と不安が駆け巡りながらも手の動きを早める!
10m…5mやった!さっきのJCだ!しかもこっちには気づいてない!
緊張で心臓はバクバク、手も震えてしまいラストスパートをかけようと頑張るがSまでにまだ掛かりそうで、ヤバい!このままだと見せつけられないと焦った俺はとっさに道に飛びたした!
突然の行動にJCは何がおこったのか理解できてないみたいで、えっ?えっ?っと言いながらも自転車をこぐのをやめて止まったではないか!
俺は興奮と緊張感から理性はぶっ飛び!JCのハーフパンツにぶっかけてやろうとラストスパートをかけ向かっていく!JCはまだ理解できてないみたいで相変わらず固まったままだ!
JCとの距離はほぼゼロ!今までで一番の射精感とともにJCのハーフパンツはおろかナマ脚や腰の辺りに大量のザーメンを爆発させる!
JCは俺の大量のザーメンと恐怖にびっくりしたのか尻もちをつく感じで自転車とともに倒れこみ泣きはじめた。興奮度がMAXの俺は更にJCのハーフパンツについたザーメンを拭いJCの口に塗りつけた。
その行動にJCはイヤァァァっとカワイイ声で泣きはじめた。
泣き声に更に興奮した俺の愚息はその場で目覚ましい回復を見せたので、再び激しく手を動かし2発目のザーメンをJCの頭にめがけて爆発させた。
1発目ほどの量ではなかったが、なかなかの量のザーメンがJCの頭や肩にかかったのにものすごい満足感を覚えた。
泣きじゃくるJCを起こし、誰にも言うなよ!と声をかけたが、泣いたままだったので再び髪の毛についた俺のザーメンを口元に塗りつけその場を離れた。
少し離れた場所で車を停め余韻に浸ろうと思ったが、心臓はバクバク足はガクガク震えたままでしばらく止む事がなかった・・・
長文、乱文失礼しました。