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2012/02/23 14:16:52
(w6m0agS.)
スレ違いかもしれませんが…。
夏頃、外回りの営業中に公園でサボっていました。
昼食ってベンチで寝てたら、やけに公園が騒がしくなって、見ると小学4年生ぐらいの男女が8人ぐらいでワイワイやってました。ちょうど夏休みの時期で、俺はうるせーなーと思っていたのですが、そのうちの女の子の1人が、動く度にスカートがヒラヒラすると、お尻が見えている事に気付いた。
俺はベンチで寝てたので気付いたのだか、周りの子供やらは気付いてないようだった。
最初、見間違いかパンツが食い込んでいるだけかとも思ったが、どうもそうじゃない。
明らかにノーパンだった。暫く眺めていると、お尻がプリプリとこぎみよく動いてしゃがむと、一瞬尻の穴付近まで覗いた。
最初は不思議な光景を見ているようだったが、次第に興奮してきて勃起してしまった。
最初は後ろ姿ばかりだったが、(お陰でじっくりお尻が観察出来た。)途中何度かこちらを向いた時にはチラリとオマンコも見えた。
そのうちその子がこちらを向いて一瞬しゃがんだので、オマンコがモロに見えたのだが、この時女の子と目があってしまった。
その後直ぐに小学生達は何事かを叫んで公園から飛び出して行った。俺は暫くベンチから動けなかった。(直ぐに動くと不自然かなと過剰に意識してたのと、また戻ってくるかもしれないし…。)
15分ぐらいそのままでいただろうか、小学生がもう戻って来ないようだったので、俺は公園の男女共用トイレに入り大便個室で思いっきりシコッてしまった。
個室から出ると、掃除のおばちゃんがいて、個室内のザーメン臭が恥ずかしかった。
手を洗い、トイレから出ると、なんとさっきの女の子と入り口でばったり会った。
女の子は一人で、頭を軽く下げるとトイレに入って行った。
追いかけたい気持ちにかられたが、掃除のおばちゃんがいたので止めた。
外のベンチで待っていたが、なかなか出て来ない。掃除のおばちゃんが出て行ったので、俺は勇気を出して中に入った。
一つしかない個室は閉まっていてこの中にいるのは明らかだったので、ドアをノックすると、中から「入ってます。」と声が聞こえた。中の様子を窺うと用を足してる様子が無く、何か「ん、ん、」と変な息遣いが漏れていた。
俺は思いっきってもう一度ドアをノックすると、「まだかかる?」と訪ねた。
すると、中の物音が一瞬やんで、「ああ、」と言いながらドアが開いた。
中から一瞬スカートをあげたまま女の子が出てきた。直ぐにスカートは膝上まで落ちたけど、タテスジがはっきり見えて、これはワザと見せたのかな…と思いました。
俺は女の子に、「ごめんね、急がせて。ちゃんとやった?」
と聞くと、女の子は、
「ああ…、大丈夫…。」と言って手洗いに向かったので俺は、「お漏らししたんじゃない?パンツ大丈夫?」と聞くと、女の子は何かを察したようにハッとこちらを向いて、そのあと顔を落とし、「パンツ履いてない」とつぶやいた。
「どうして履いてないの?濡れちゃった?」と優しく聞くと。女の子は恥ずかしそうに少し笑って。「よく履いてない。」
と言ったので、「パンツ履かないのが好きなんだね。」と聞くと無言で顔を赤くした。
俺は「じゃあ、中はどんな風になってるの?しりたい。」と聞くと
女の子はスカートを持ち上げてサッと一周まわるとそのまま駆け出して、トイレから出て行った。
俺の目にはハッキリとお尻とオマンコが焼き付いていた。
俺はそのまま個室に入りもう一回シコッてしまった。
個室の外で気配がしたので、恐る恐る出ると、なんとさっきの掃除のおばちゃんがいた。
おばちゃんは作業着を脱いで帰るところだったようで今度は私服だった。俺を見ると、「お兄ちゃん元気がいいねー。またやってたの?」と言うのでシコッてたのはバレてたようだ。
俺は赤面してすみませんと言うと手荒い場で手を洗った。おばちゃんは俺の出た後のトイレを覗くと、便器に飛び散っているザーメンをトイレットペーパーでふきながら、「ああーあ、凄いね~。匂いも」と言いながらスンスン鼻を鳴らしていた。
俺は手を洗いながら、なんてデリカシーがないんだこのババァは、と少しムカついていたのだか。ババァは俺の横に近づいてきて、「お兄ちゃん、イイ男なのにね~、ひとりで。おばちゃんに連絡先教えてよ~。」といやらしい笑みを浮かべてきた。
俺は、びっくりしたが「いいよ。」と連絡先を交換すると、興奮が急に高まってオバハンにキスをしてしまった。オバハンも一瞬戸惑ったようだったが、それに答えてきて。そのままホテルに直行セックスしてしまった。
華奢なノーパンの女の子とは真逆のでっぷりとした巨乳のおばちゃんで、後から聞いたら年齢は57歳と言うこと引いてしまった。
事が終わって、おばちゃんが、俺にいつもあんな風に公園のトイレでやるのかと聞いてきたので、俺は事の次第を正直に話した。おばちゃんは、「変態じゃない」と笑いながら、「あの女の子なら知ってるよ。すぐ近くの鈴木さんちの亜美ちゃんよ。あなた営業なら今度行ってみたらいいよ。」と教えてくれた。とんだ所に支援者はいるものだ。俺は感謝の気持ちと性欲を合わせてもう一回やってやった。
ホテルから出ると一人暮らしと言うおばちゃんの家にお邪魔して芋の煮っ転がしを頂いた。
んで、お詫びにもう一回やっちゃった。
3回もやると、おばちゃんもなかなか献身的で可愛いところもあるな、とちょっと情も湧いてきていた。
この日、俺は小学生の露出に興奮し、おばちゃんは俺の露出(?)に興奮した。
両極端な2人との変な日だった。
おばちゃんとはその後も続いているが、(というかメールがしつこい。半ば彼女気分。)今度行こうと思いながらも女の子の家にはまだ行けてない。ていうか何かやったら犯罪だし。
でも女の子自体の反応は悪くなかったと思う。今度勇気を出して営業に行ってみようかな。