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2012/02/14 21:13:18
(EavfIGxO)
今日はここで知り合った人にオナを見てもらいました。
場所は人のなかなか来ない公園のトイレ。
完全に見るだけの約束で会いました。
トイレの個室に入りお相手は個室の中が見える角度でトイレの外から覗くことに。これなら人が来た時も合図してもらって個室の扉を閉めればバレずにできるので、安心できるし声もある程度出せます。
早速コートの前を開けてズボンごとパンツを膝下まで下げてシャツも胸上までたくし上げます。
寒さと少しの緊張でちんは軽く大きくなってる程度。
いつもオナる時はちんにベビーオイルを塗ってヌルヌルにしてオナります。
用意していたベビーオイルをちんに垂らします。
そのまま左手で全体にオイルを根元まで塗り込むとち○ぽがテラテラになりました。
お相手は俺のを食い入るように見てます。
視線を意識した途端一気にちんがパンパンに勃起しました。亀頭は膨れ上がりカリは広がってどうしようもなく固く太くテラテラといやらしくなってしまいました。いやらしいちんが相手にじっくり見られています。
だんだん興奮が抑えられなくなり左手でゆっくりちんをしごき右手で乳首をいじり始めました。
「う…あ…んっ」
いやらしい声も少しずつ出してしまってました。
相手は俺の体全部を舐めまわすように見てきます。
「もっと…もっと淫乱なち○ぽ見て下さい。ヌルヌルになっていやらしく勃起したち○ぽ見て下さい」
この頃にはすっかり理性が溶けていました。
相手が少しちかずいて見てきました。
もっと見て欲しくて右手でち○ぽの皮を引っ張って亀頭を丸出しにして亀頭を中心にカリ首を激しくしごきました。
「ああ!ヤバい!気持ちいい!亀頭熱い!焼けそう!」
腰を突き出してがくがくしました。
その様を相手がニヤニヤしながら見ています。
「ああ!出ちゃう!淫乱ち○ぽから精液吹き上げちゃいます!あああ!」
溜まっていたから凄い量の精液がち○ぽから吹き出ました。
ち○ぽから精液垂らしながら余韻に浸ってると相手が「ありがとうね」と言いさって行きました。
一気に恥ずかしくなり急いで扉を閉め後処理をして自分もその場をさりました。
書きながら思い出しても興奮して体が熱く…