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2012/02/06 12:24:25
(Pe2uQQTD)
厳密には、ココで言うところの“露出”とはズレるのだけれど、先週の木曜日の出来事をご報告。
午後、職場に自分と同僚♀社員がひとり。
自席と彼女の席とは、ほぼ部屋の対角線。
自分と彼女とのデスクの向きは同じ。
つまり、振り返られなければ自分の姿は見えない。
部屋の中央に150㎝程度の高さの衝立が。
彼女が立ち上がったなら別だが、椅子に座ったままならば、振り返られたとしてもこちらは見えない。
そんな状況でのひとこま。
その日は朝から異様にムラムラ。
ナンネがもとでメールをしているヒトから刺激的な体験報告メールが…。ソレを読み、さらにムラムラ度アップ。
そしてついに!
…自席で、座ったまま…チン出してみた…。ズボンのチャックを開けて、モノだけをにょっきりと。
後ろ向き&衝立を挟んでとはいえ、すぐ目の前15㍍足らずの距離に女子が!
その状況に、即フル勃起。
握ってみる。
……キモチイイ。
亀頭を撫でてみる。
……キモチイイ。
再度握ってみる。
……やっぱりキモチイイ。
「しかし今日も寒いですね…。●●さん(上司)なんか、もも引きはいてきた、とか言ってたし(笑)。」とか、世間話開始。
会話に応じながら、握った手に強弱をつけてみる。
4~5分の会話が終え、再びカタカタとキーを打つ音。
握った手をゆっくり上下動させてみる。
……キモチイイ。だいぶ。
カウパーが滲んできた。
指ですくい、亀頭から裏筋へと塗りたくる。
……キモチイイ。とても。
……カウパーが増えてくる。
再度握って、今度は本物のシコシコ。
衣擦れで音が立たないよう注意して。
吐息が大きくならないように注意して。
……キモチイイ。すごく。
彼女がこちらを振り返らないか注意して。
彼女が急に席を立たないか注意して。
いきなりドアが開いて誰かが来ないか注意して。
周囲に気を配りながらも、さりげなくシコシコ続行。
……キモチイイ。キモチ良すぎ。
射精感が込み上げる。
……出しちゃおうか?やめよか?悩む。
一旦シコりを止め、カウパーで亀頭を撫でながら寸止め状態で悩むこと1~2分。
射精は中止。さすがに精液出したら匂いでバレないはずは無い、と我に返る(苦笑)。
その後、職場トイレにて秒殺でフィニッシュ。
冷静になると、バレてはいまいかと不安になり……(苦笑)。
だけど、その後の会話や表情、他の同僚の態度からもバレた形跡は無くひと安心。
スイッチが入った時に重大な勇み足をしでかさないよう、改めて自戒せねばならないが、数回は思い出しオナのオカズにできる。