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2015/11/23 09:50:50
(MuV8mSGk)
昨日は長女と五女を除く家族でスーパー銭湯へ行きました。五女(0才)は長女に預け、妻が4女(5)を、次女(14)三女(9)は私が面倒を見る形で各ロッカー室へ
始めの受付で入館手続きをしてしまえば、妻達は三階の女湯へ、私と次女・三女は五階の男湯へ。男湯フロアにいる施設の従業員は ただのクリーニングスタッフなので、娘を連れて男湯のロッカー室に入れても何も言って来ません。
もし、何か言って来ても『二人とも小学生だ』と言い張り堂々としていれば良いのです。
しかし、ロッカー室で さすがに他の男性客達はギョッ、とした顔をします。けれど口を挟む不粋な人は無し。
娘達も色んなチンコが見れるのでウキウキ
私は平然と脱衣を済ませ娘達を置いて先に浴場へ行きました。遅れること数分、娘達も浴室に来ると私を見つけ大浴槽に飛び込みキャッキャとはしゃぎ、ロッカー室で見た様々なチンコの話を私に聞かせます。
しばらくし湯船から出ると洗髪、サウナ、冷水、薬膳湯、と渡り歩き次に向かうは野外風呂
大解放の露天風呂とまでは行かず、小さな湯船とデッキにリクライニングの椅子が二つだけのチャッチい野外風呂ですが、そこは周辺にも高いビルが建ち並び、とあるビルからは男湯の野外風呂が覗く(覗かれる?)ことが可能な状態です。
私は娘達に『ほら、あっちのビルから、たまに知らないオバチャンが男湯を覗いたりしてるんだよ』と教えると娘達は『えっ?何処?今見られてる?』とピョンピョン飛びはね垣根の向こうを視ようとします。
私は椅子にドカッと座り大股を開いて、覗きオバチャンの居るビル側を向きました。
『ほら、オバチャン出てきた!見てるよ、お父さんのこと見てる』と娘達に教え股間に手を差し伸べスタンバイ。娘達は『キャー!覗きババァ~!』と笑いながら湯船に逃げ込みニヤニヤ
私は娘達の死角になる方向を向いているので、そのまま自身の股間に手を這わせぺニスをシコシコ始め勃起ぺニスを覗きオバチャンに見せつけてやりました。