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2015/11/17 13:23:12
(bZA9TbCL)
連投失礼します。こちらのフィクションはイメージ画像や動画があります(笑)
毎晩、露出ウォーキングを楽しんでいますが、日によっては全く不作な時もあります。その日は全く獲物がなく、早めに帰ろうと、いつもと違う住宅街を歩いてました。
すると絶叫に近い女性のあえぎ声が…まあ、まだ23時とはいえ、大音量でAV見てるなんて、近所迷惑なヤツだと思いつつその声のほうに歩いていると、妙にリアル…まさか…と思い、声の出所をリサーチ。するとそれは安っぽいアパートの二階からのようで、隣接しているアパートに上がると、なんと向かいのアパートの曇りガラス越しに激しく動いている影が映っているではないか!手を伸ばせば届きそうな距離。
曇りガラス越しに映る影は、女性上位。上半身は黒い服を着たままで、そのコントラストで下半身の肌色がよりはっきりとわかる。時々窓ガラスに腕や足が密着…窓は閉まったままだが、声もすごい…
たまらず、僕は札営もしつつ、シコシコ…ただあまりの声に周辺の人が集まってこないかが気になる…
日常茶飯事なのか、誰一人集まらないことをいいことに、こちらも窓に向かってシコシコ…
すると、まるで僕が見てるのを知っててわざと見せるかのように、お尻を曇りガラスに押し付けたり、黒の上着をまくりあげて胸を押し付けたり…
もうたまらず、窓に向かって大量に発射してしまいました…
イメージ画像ご希望の方はxxメールアドレスを。あくまでイメージ画像ですよ。