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河原で見せあい

投稿者:使い分け匿名 ◆1KAwi07cG.
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2015/07/10 10:02:43 (gmj8hxx0)


5年生の夏休み

よく『お盆を過ぎると海に入っては行けない』って言い伝えありますよね。

死者に連れて行かれるとか、お盆を目安にクラゲの発生率が高くなるからとか、様々な申し分はありますが、夏休みのラジオ体操も お盆を境に激減しませんでしたか?

旅行や帰省、はたまた中だるみ。

貧乏な家の子でも見栄を張って お盆前から欠席したりと……なんか、あるある話が長くなりましたが、

そんな ラジオ体操参加者も疎らになった ある日、皆勤の私と同学年の神戸マミの二人だけの日がありました。

マミは一番遠いクラスで(私が5年7組、マミは1組) 知らない仲では無いけど疎遠の子で あまり会話もしてこなかった間柄です。

いつもはワンピのスカートか、Tャツにショーパン姿のマミが その日は学校指定の開襟シャツに下はブルマ姿。履き物は素足にサンダルなので より一層 目がいきます。

世話役の高校生のお兄さんもチラチラとマミに視線が……。

ラジオ体操が終わり、判子を貰うとマミは自宅のある町の方角では無く、公民館の庭を出ると川に沿って上流へ



あぁ……飛び込み岩へ行くのか………


私は距離を置きマミの後を着いていきました。声を掛けて一緒に行こうとでも言えばよかったのですが、本能的に そうしない方を選びました。


やはりマミは子供たちの遊び場 通称 飛び込み岩に来ました。
私は土手の草むらからしばらく観察。遊び場は朝早いのと盆シーズンで誰もいません。

マミは河原に降りると しばらく足首程度の浅瀬で下を見ながらパシャパシャ水を蹴り一人戯れていました。


陽射しが山の木々の上に現れ水面を照らし先程まで涼しかった岩場付近も気温が上がり始めた頃、マミは1度岩場脇の岸辺に上がり開襟シャツを脱ぎました。
シャツの下には まだシミーズを着ていましたが脇から乳房が丸見え。舞台状になった岩にマミは腰掛け目を閉じ空を仰ぎ日光浴を始めた。

次のステップに期待した私の願望は すぐに訪れマミシミーズを脱ぐと上半身裸のブルマ姿で河で水浴びを始めた。

肩まで浸かり蛙泳ぎ…立ち上がり手の指先を弄るのに寡黙になり…また一泳ぎ…

いつブルマも脱ぐかと待ったが なかなか脱がない。そもそも脱がないのか?

やきもきした私は 草むらから出てマミの泳ぐ河原に歩みを進めた。

『よう神戸!』
あ、まずい……って顔をするマミ
『水着無いんか?』
『よその組(のお前)が話かけんなよ、来るな!』
初めから敵意むき出しのマミ
そんなに彼女と仲が悪いつもりは無かったのだが。
『組関係ないだろよ。水遊びするから最初からブルマだったん?』
『うるさい、汚い、あっち行け!!』
腕で胸を隠すマミ。小ぶりなお椀型の胸を頑張って隠している様がエロい。

『俺も泳ぐけ、一緒に遊ぼや』
素早くシャツと半ズボンを脱ぎブリーフもスルリと脱ぎ捨てマミに水に入るとマミは
『パンツは穿けや』と睨みかえす。
『いらんいらん、裸がえぇて』

ゆっくり河原に上がるマミ
『まだ帰るなよ、ブルマとパンツ乾かんで帰れんだろ』
『……帰らんわ……乾かす』
舞台岩に座り私に警戒するマミ
しかし、それは 警戒では無く、私の全裸を意識した熱い視線だった。
私がマミの正面に仁王立ちすると顔を赤らめ伏し目がちになるが視線はチンコをしっかり捉えている。
踵を反して水面に下半身を沈めると『えっ、』と殺生な的な表情をする。

しばらくチンコを見せて隠して…見せて隠してを繰り返し
『人泳ぎするわ』と 言い残して深みへクロール
対岸にあたる岩にタッチして振り替えるとマミが岩の上でブルマを脱いで岩に貼り付けていた。早く乾かす考えなのだろう。
『パンツもー!!…神戸ー!、パンツも脱げやー!! 早く乾くだー? 』
リクエストするとマミはパンツも脱ぎ始めブルマの横に拡げて貼り付けた。

私はマミの元へ戻り
『さすがマミは豪傑やな。いい女やわ………飛び込み岩に行くけん、見ちょれ』と言うと私はジャンプ台にしている高い岩に登りマミの方を見下ろした。

マミは体育座りで私を見ている。
フザケたくなった私は岩の上でがに股になりチンコを弄り始めた。
マミはニヤニヤして手をヤメロ、ヤメロと振り笑う。

続けて私はマミにケツを向け 関西地方の方言で言うところのモー姿勢で肛門を拡げてポーズ
釣られたのかマミ体育座りからM字開脚でお尻を浮かせ2・3度 腰をクイクイ上下に

二人でハモり笑いをして更にチンポ弄り。マミも様々な姿勢になりポーズをとり しばしフザケあった。

『もう…いいわ! 早く飛び込んで!!』と言われ私は飛距離を稼いだスーパーミラクルジャンプ
ザバーン!!と水飛沫をたて着水するも腹とチンコを強烈衝打。半分マジで
『チンコ水面で打ったわ……痛い痛い……』と股間を押さえ上陸するとマミが
『………大丈夫?………どげんなっちょ?…』 と心配した。

黙って手を退けると縮こまったチンコがコンニチワ
『竿は痛いけどワリ平気……キンタマが……クッ…イタタタ……』少し芝居をするとマミはしゃがんで玉袋の裏を確かめようとする。
その時、ムクムク……とチンコが勃起しマミが
『………!あんたね、嘘ついたやろ!』と立ち上がって私の頬をひっ叩いた。
『悪い、悪い、でもほら、見てみ?こげに硬くなったで?』
マミの手を導き触らせると
『……いやや………』と困惑しながら握ってくれた。

その後は互いに間近で見せ合い触り合いをして交流を深めた。


ブルマ パンツが乾いた頃 二人は岩場を後にした。
 
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