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官能小説講習会

投稿者:匿名 ◆a8OlYnKeUo
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2015/07/07 15:43:49 (b8KPs9D.)
数年前、官能小説講習会に参加した時の露出体験談を書きます。
30~40人くらいでしたでしょうか。ほぼ参加者は高齢男性ばかり。女性も数名でも色気の無い熟女。
一人だけ若い女性がいたので私はジジババをかき分け女性の隣席へ。
腰掛けた私に気づくと女性はニコッと笑い軽く会釈。私も『あ、どもっ』と答えたが少し無愛想だったかなと反省。
挽回とばかりに講座が始まるまでの時間 猛烈に話し掛けました。
彼女の名は多加子さん。何度も某アマチュア官能小説大賞に応募するも落選続きで今回の講座は3回目だそうだ。
僕は初めてで、今年は初投稿をしてみたいと言うと『あ、そう。お互い頑張ろうね』と無難な返答。それでも僕はアレやコレやと話し掛けた。
『多加子さんは実体験を書かれますか?』とか今ならセクハラ紛いの言葉ですが当時セクハラ認知度は日本には浸透していなく
『……ねぇ、貴方口説いてんの?場所考えてよね。それとも私が軽く見られてんのかしら?』と跳ね返された。
しかし、私も負けじと『こんなやり取りからでも(官能)小説の題材見つけられるかも知れませんよ』と虚勢をかますと
『……やってみなさいな』と言われて会話は終わった。僕が臆した訳では無く講座が始まったのだ。

プロの官能小説家の講座が延々と続き眠気が襲って来たと同時に股間が硬くなり始めた。
実は官能小説講習会は土曜日に行われるため、僕は仕事を金曜昼と連投の夜勤も入れて休暇調整をしていて、いわゆる【疲れマラ】現象が起きた。
ジーンズにパッツンパッツンに締め付けられ苦しかったので私はテーブルの下でジーンズのホックを外しファスナーも半分下ろした。
それでもビキニパンツの中で圧迫されているぺニスは痛苦しくビキニの腰ゴムから亀頭を出してようやく落ち着いた。
実は初めから隣の多加子さんに見せる覚悟の行為だったのですが、多加子さんは全く気づいておらず無念の不発。
しばらくぺニス露出のままでいると、講師の先生の話が痴漢電車モノの話になり多加子さんの様子を見るとお尻を片方上げて軽くよがらせていた。
チャンスはここだと思い多加子さんのお尻をパンティラインをなぞる様にスーッ…とタッチ。
目を見開いて私に振り向く多加子さんの視線にガチガチに硬くなったぺニスに向けられ二度目の驚愕。しかし悲鳴はあげずぺニスを瞬きせず魅入っていた。
ならばとジーンズとビキニパンツをさらにはずり下げぺニスを丸出し。小声で『どう?』
多加子さんは無言でぺニスを凝視。
右手で多加子さんのお尻を擦りながら左手で隠れる様にシコシコ………

講師の咳払いで僕と多加子さんはビクッ、として中断。
ジーンズを履き直して講義を受けました。
講座後、プロの先生達を交えて軽い会食が設けられ、そこでも多加子さんの隣につき今度は互いに股間をまさぐり合いました。

その年の官能小説大賞に私は佳作、多加子さんは特別賞をいただきました。

 
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投稿者:(無名)
2015/07/07 16:21:31    (X.drtz/p)
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