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可愛いあの子が

投稿者:HAYAMA ◆nWGcrqn3AM
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2015/06/17 12:58:13 (Tt9qwMKP)
1ヶ月前の出来事です。

田舎の高校に通っている僕は、ある女の子(以下、ちかちゃん)が好きでした。
学校内でも1,2位の人気の女の子で、とても頭も良く
可愛く、清楚な感じの子です。
ちかちゃんの事は入学した時から気になり、時々話す事で満足していたくらいの
関係でした。

ある日の帰り道、トイレがしたくて人気の少ない公園の公衆便所
で用を足しました。
その公園のトイレは通学路とは反対側にあり、周りは木に覆われていて
あまり目立たない所にあります。

ちょっと我慢しすぎて、漏れそうだったので小走りでトイレに向かい
用を足していました。かなり大量のおしっこが出て、何とも言えない
気持ちよさ(?)に浸りながら用を足していると、ふと何かの気配を感じました。

その時は、気のせいかな、位に思いそのまま帰宅しました。

2日後、それ程トイレもしたくなかったのですが、先日の気配が気になり
公園のトイレに立ち寄ることにしました。

するとトイレ周辺で人の気配が・・・。

なんだか変な感じがして、公園の裏に周り木の陰からトイレの裏側を覗いてみると
そこにはちかちゃんの姿が。

こんなところで何をしてるのだろうと不思議に思い、しばらく観察していました。

しかし、トイレの影に隠れたまま、その日は帰って行きました。

家に戻ってからも、ちかちゃんの行動が気になり、翌日からちかちゃんの帰りの行動を
遠目から見ていました。

すると毎日その公園のトイレの影に身を潜めています。

ますますおかしいと思い、翌日からも後をつけるように・・・。

怪しいと思ってから4日後、ついにちかちゃんの行動の理由がわかりました。

4日目の帰宅時、いつもの様に公園のトイレに向かい、ちかちゃんを見ていると
ひとりの男性がトイレに入っていきました。
するとちかちゃんは、ちいさな小窓?(ブロックの隙間の様なところ)から
トイレの中を覗き始めたのです。

僕はびっくりして、その姿を凝視しました。

するとちかちゃんの手がスカートの中に入り、モゾモゾしているではないですか。
ちかちゃんは、おしっこをしている男を見てオナニーしていたのです。

僕は興奮して、勃起してしまい、その場でオナニーをしようと思いましたが、
僕もちかちゃんに見てもらいたいと思い、太ももや足の付け根をつねり、勃起を
抑えました。そして、見つからないように、公園の表に周り、知らない顔をして、
トイレに向かいました。その時、さっき見られていた男性とすれ違い、思わず股間に
目がいってしまいました。ちかちゃんはこの男のち○ぽを見てオナニーしていたんだ、
そう思うと、心臓がドキドキしてきました。

僕は気づかないフリをして、便器の前に。そしてち○ぽを出し、用を足しました。

確かにここからではトイレの外から見ているのは、ほぼ見えない。
横目でチラッと確認すると、目は見えないのですが、口元がチラッと見えました。

ちかちゃんが見てる。僕のチンポを見てオナニーしてる。

そう思いながら用を足していると、少しムクムクと大きくなってきてしまい、
やばいと思い、すぐに用を足し終えトイレを後にしました。



 
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5
投稿者:(無名)
2015/06/17 14:07:04    (2662Pmme)
78点だな。
4
投稿者:HAYAMA ◆nWGcrqn3AM
2015/06/17 13:55:39    (Tt9qwMKP)


その後、毎日一緒に帰るようになりました。

毎日ではないですが、帰り道に公園に寄って、お互い見せ合ってオナニーしたり
するようになりました。

そして、フェラもしてもらうように。

本番は今も頑なに断り続けられています。

でも、ちかちゃんはとても嫌らしい女の子に成長したと思います。

帰り道はNPで帰らせ、今ではNB,NPで。

人のいない場所では、NPのまま前かがみにさせ、スカートをまくらせ
後ろから眺めています。

しゃがんで見ていると、30秒もしないうちに、ちかちゃんのま○こから
トロッとした液が流れ出てきます。

先週末は人の来ない空家で全裸にさせ、オナニーさせました。

本番ができないのは残念ですが、無理やり犯して、今の関係が終わるくらいなら、
今のままの関係を続けていきたいので、本番は無理強いしないことにしました。

でも僕は今のままでとても幸せです。

憧れのちかちゃんとこんな関係になれたこと。
ちかちゃんの恥ずかしい部分をいつでも見れること。
ちかちゃんの可愛い口に僕のち○ぽを舐めさせること。
どれをとっても幸せです。

ちかちゃんに出してもらっても、家に帰って2回は出しています。

もちろんちかちゃんを思い出して。

いつになるかわかりませんが、ちかちゃんと本番ができる日もとても楽しみです。


長々と下手くそな文ですいませんでした。
以上がここ1ヶ月の僕の幸せな日々です。
3
投稿者:HAYAMA ◆nWGcrqn3AM
2015/06/17 13:44:48    (Tt9qwMKP)
続き


翌日、ちかちゃんはその公園には立ち寄らず、まっすぐ家に帰ってしまいました。

その翌日の休み時間、僕は勇気を出して、『今日一緒に帰ろう』と伝えました。


ちかちゃんは、困った様でしたが、小さくうなずきました。

そして放課後、あのトイレの公園へ。トイレの反対側の人もあまり来ないベンチに座りました。

そして、いろいろ話をし、エッチな話もしました。そしてちかちゃんは『私って変態なのかな』

そう言いました。

僕は『そんな事ないんじゃないかな。普通だと思うよ。俺も異性の体にはとっても興味あるし』

等と話しました。

ちかちゃんは、少しホッとしたのか、少しニコッとして『ありがとう』と言いました。

それからも少し話をして、僕は『ねぇちかちゃん。俺ちかちゃんの見てみたい』
そう言いました。

ちかちゃんは、『えっ』っと驚きうつ向いてしまいました。

しばらく無言が続いた後、ちかちゃんは小声で『いいよ・・・』

そう言いました。

僕はすぐにちかちゃんの前にかがんで、『いい?見せて』と言いました。

ちかちゃんは、スカートをそっとまくりあげ、太ももまでスカートがめくれたところで
手が止まりました。

顔を真っ赤にし、うつ向いてるちかちゃん。いつもより、もっともっと可愛く見えました。

僕は、スカートの中の薄ピンクのパンティを見ながら、『もっとちゃんと見たい』そう言うと。

そっとお尻を浮かして、スカートを腰までめくってくれました。

初めて近くで見る女の子のパンティ。僕は興奮状態です。

『ちかちゃんの・・・見たい』そう言うと、さっきより顔を赤らめ
パンティをそっと下ろしました。

色白の肌からうっすら生えている陰毛。思った以上に薄く、割れ目も
ハッキリ見えました。

僕は膝で止まっていたパンティを脱がし、ベンチに座らせました。

僕はそっと足を開かせ、ちかちゃんのおま○こを目の前にしました。

顔を近づけると、頭をグッと抑えられ、『いやっ』と小声で拒否されました。

興奮している僕は収まりがつかず、強引にちかちゃんのおま○こに顔を寄せました。

少しアンモニア臭がしました。

興奮した僕はズボンを脱ごうとしたところ、ちかちゃんが『あっ、人が来たから』
このタイミングで、なんで人来るんだよ、と思いながらも、ズボンを直し、パンティを
ポケットに。

ちかちゃんの手を取り、公園を出ました。

ちかちゃんは『パ、パンティ返して・・・』と言いましたが、僕は
『このまま帰ってみようよ』と強引に手を引っ張りました。

ちかちゃんは恥ずかしいと言いながらも、そのまま歩きました。

別れ際僕は『ちかちゃんのパンティもらっていいかな』と言うと
『いや、ダメ。洗濯カゴにパンティないと、ママに変に思われるから・・・』

そう言われると返すしかなく、その日はパンティを渡して別れました。
2
投稿者:HAYAMA ◆nWGcrqn3AM
2015/06/17 13:22:31    (Tt9qwMKP)
続きです


僕は帰宅し、すぐにさっきの出来事を思い出しオナニーしました。
その後も興奮が抑えられず、2回目のオナニーも・・・。

僕は翌日から帰宅の時間までなるべくおしっこを我慢し、帰り道に
公園のトイレで用を足すことにしました。

そして、その行動も1週間程続けたある日、我慢できずに勃起してしまいました。

勃起は用を足してもおさまらず、僕は勇気を出して、ゆっくりち○ぽを上下に・・・。

ちかちゃんに見られてるという興奮が上下している手を早くし、
すぐに逝ってしまいました。

しかし僕はその興奮を抑えきれず、トイレの外に出て、ちかちゃんの所に。

ちかちゃんはびっくりして、『あっ、えっと、あっ、あっ』と、かなり動揺していました。

僕は、『ちかちゃん、毎日俺のち○ぽ見てたよね?』と問いました。

ちかちゃんは『いや、えっと、見てないよ・・・』
そう言ってうつ向きました。

『ちかちゃんこの前男の人のち○ぽみて、ま○こ弄ってたよね』
『俺その時見てたんだよね』そう言うと、ちかちゃんは少し涙を浮かべて
『違う、違うの。見てない』そう言いました。
『じゃあ毎日ここで何してるの』と僕が聞くと、更にうつ向き、ぽろりと
涙を流しました。

僕はちょっとひどいことしたかなと思いましたが、
しばらく無言のまま、ちかちゃんを見つめていました。

するとちかちゃんは急に立ち上がり、その場を立ち去ろうとしました。

僕はちかちゃんの腕を掴み、『どこ行くの』なぜか、その言葉が出ました。

ちかちゃんはごめんなさいと言いながら帰ろうとします。

僕は、『俺、誰にも言わないから。俺も知っててちかちゃんに見せてたし』
そう言いました。

するとちかちゃんは下を向きながら、そっとこっちに振り返り、
『ほんとに言わない。絶対言わないで』そう言いました。

僕は、『もちろん言わない』と答え、

『ちかちゃん、正直に言って。ここで何してたの?』
ちかちゃんは『えっと・・・。見てた・・・。おしっこするの・・・』
そう言いました。

『おしっこしてるの見て何してるの?』と更に聞くと、

『・・・・。オナ・・オナニー』と小さな声で。

僕は可愛いちかちゃんがオナニー何て言葉を口にしたことに興奮し、
ギュッとちかちゃんの手を握りました。

『そんなに見たいなら、俺が見せてあげるよ。近くでいっぱいみせてあげるよ』
そう言って、ズボンからち○ぽを出しました。

ちかちゃんは恥ずかしそうに顔を背けていましたが、
『見ていいんだよ、ちかちゃんの事わかってるから。大丈夫だよ』
そう言ってあげました。

ちかちゃんは少し怯えた感じで、チラチラと僕のち○ぽを見て、
『もういいから、ありがとう』そう言って立ち去って行きました。

僕は至近距離で見られた。あのちかちゃんに見られた。その思いが
爆発し、その場で放出してしまいました。



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