1
2012/01/03 21:20:46
(y0I83vW5)
俺にはありがたい事にJKの妹がいます。
しかも、程よいギャルでめっちゃ可愛いです。
かなりモテるみたいで、色んな男としょっちゅう歩いています。
キモデブで歩いてるだけでJKにキモがられる俺とはとても血が繋がっているとは思えません(笑)
そんな妹がJKになって以来、JKマニアの俺はすぐに色々と行動しました。
パンツを盗んだり、制服に色々と悪戯したり。
着替えや風呂を覗いたり、寝顔を見ながらR&Sをしたり。
そんな行動に妹は気づいているのかいつからか妹は俺と口を聞かなくなりました。
いつだったか、妹が母に頼まれ俺の部屋に洗濯物を運んできた時、JKのポスターや制服やパンツが壁や天井に張り巡らされた部屋を見て、思わず声をあげ白い目を投げかけて来た時もありました。
そんな俺は、約一年前、ついに行動に移しました。
前々からもっともっとJKマニアとして成長できるRはないかと悩んでいた俺は、俺の顔がわれている妹や妹の友達がいる女子高にRしに行く事にしました。
下調べをするとかなりRしやすいと言える通学路でした。
学校の途中にある細い一本道。
向かって右が森で左が用水路に近い川です。
人通りはJK以外にはほとんどありません。
今までに何度もJKに露出した事のある俺も、ここまでのベストスポットは初めてでした。
興奮した俺は、素っ裸になり、森に待機しました。
目の前には可愛い妹と同じ制服を来たたくさんのミニスカJK。
顔に妹のパンツを被りながらスタンバイしました。
乳首をいじりながら、Oを開始。
それと共にだんだん森の奥からJKたちとの距離をつめます。
(気づけ!早く気づけ)
そう、祈りながら、森から出ようとした瞬間……
「きゃーっ!!」
何人かのJKが気づき可愛い黄色い声をあげる。
(やった!!)
そう思った瞬間、すごい数のJKがいっせいに騒ぎ出す。
俺に集まる白い視線。
鼻をくすぐるJKの香り。
もじもじと動く、揺れる太もも。
可愛い黄色い声。
天国と思える光景に興奮がピークに達した時、ついに俺の膝は言う事を聞かなくなる。
興奮で、身体が言う事を聞かなくなる。
その状態で無理に歩いたため、俺はつまずき、素っ裸で派手に転びました。
JKたちからは可愛い過ぎる笑い声。
俺は顔をあげました。
その瞬間、なんと運良く目の前には知った顔。
妹の友達のゆかちゃん。
何度か挨拶もした事があり、顔見知りだ。
何度かオカズにもした。
俺はその瞬間に気持ち良すぎて震えながら地べたに座りながら大量のS。
いつものR&Sのように大声で叫ぶ。
「JKばんざぁ~い!!」
JKは再び大騒ぎ。
「ぎゃーっ!」
「精子出してるっ!」
「いやーっ!」
「警察、警察!」
「いや、先生呼ぼうよ!」
「JKばんざいとかウケるしっ」
色んな可愛い声が聞こえて来る。
俺は気持ち良すぎて、もはや捕まっても良かったが、思わず逃げる。
しかし、足が言う事を聞かない。
俺は足をかばうように、四つん這いになりながら逃げました。
無事に家に着いた俺は興奮のあまり妹の部屋に行き、妹のベッドの中で、何度もO&S。
気づけば気持ち良すぎて、自分の部屋に戻り、爆睡。
帰ってきた妹のノックで起きました。
めったに俺と関わらない妹が俺の部屋に……
俺はある事を期待し、下半身はフルB。
「どうぞ」
俺が反応すると、JKの良い香りが鼻をくすぐる。
目の前には制服姿の妹。
どうやら、帰って、すぐ俺の部屋に来たようだ。
「なに??」
「あんたさぁ。今日うちの学校の通学路来てないよねーっ??なんか露出狂が出たらしいんだけど。ゆかが見たって。まさかあんたじゃないよね??」
俺はあえて否定はせず、制服姿の妹を舐めるように見つめた。