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2011/05/17 02:55:53
(84SpN7j5)
ここ最近、電車内での露にはまってます。
チャンスを待ってますが、なかなか絶好の機会には巡り会えず…。
まだ、露で射精までした事がなく、いつかきっと!
なんて考えながら電車に乗ってます。
今回も射精まではできませんでしたが。
1週間ほど前、今日も収穫なしかぁ、と半分諦めて車両を変えては物色していると、車両の端のシートに本を片手にJKが座っているのを確認。
真面目でウブそうだけど、好奇心旺盛な可愛らしい感じの1.2年生?
彼女は端のシートでもドア寄りに座っていて、隣には疲れた感じのサラリーマンが座り、前にも大学生風の男子が…。
これでは露はムリかぁと、そのまま前を通り過ぎて、隣の車両の斜め向かいのシートへ座りました。
で、車両の繋ぎ目にある扉を開けたままにしたのが、思わぬ展開を呼びました。
2~3駅を過ぎる間に、彼女の隣と正面の男子が電車を降り、私の乗ってる車両も居眠りをしているおっさん一人です。
車両をまたいで、私の位置からは彼女の表情が拝めはしないが、もしかして彼女からは、私の股間が見えるのでは?
早速、チャックからPを取り出します。
勃起する様子が分かるように、ゆっくりと擦っては手を止める。を、繰り返し、わざと見せつけるように、ち○ぽを擦りました。
彼女からは見えてるのか?または見ているのか?
もちろん、気になっている私は隣の車両を覗き込みました。
なっ、なんと一瞬目が合って直ぐにそらす彼女。
見てる!いやァ見てくれていた!
と、確信した私は更に興奮して、Pははちきれん程にFB状態で、先からはお汁が垂れる迄に…。
もう直ぐに射精感が込み上げましたが、もっと見て欲しくて、シートの前に腰を突き出す様にしてPを擦ったり、ずるむけFBち○こを見せつけるようにして、暫しこの異常な程の快感と、緊張感を愉しんでいました。
やはり気になるのは彼女の表情です。確認したくて、何度も覗き込んだりするうちに…。
残念ながら…、
彼女はこの異常な状況から逃げるように、私のPが見えないシートへ移動してしまい、発射するところまで見せる事ができませんでした。
終着駅で一緒に降車し、彼女がホームを走り去って行く姿を見届け、ちょっと複雑でしたが…。
そのあどけなさに、感慨深いモノを感じてしまい、
やっぱり、電車での露は気持ちいい~!と実感してしまいました。
いつかきっと!
ガン見で射精することができる迄は、辞められそうにありません。