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飲み会帰り

投稿者:SCKD
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2011/05/19 00:54:55 (9qY6s0hw)
週末の夜に駅前の繁華街をしばらくウロウロしたんだけど適当な獲物が見
つからなかったので諦めて帰ろうとした途端、飲み会帰りの女子大生らし
い7~8人組が歩いているのを発見しました。一人で歩いている女性より
は複数の女性の方がRに対する反応が良いことが多い傾向はあるにせよ、
流石に少し人数が多すぎるかなとためらいつつ、彼女達を尾行しながらム
チムチしたお尻や太ももを見ている内に完全にBしてしまったので、やっ
ぱり思い切ってRをすることにしました。

駅とは逆方向の住宅街の方にゆっくりと歩いて行く彼女達を追い越して適
当なRポイントに先回り。繁華街の外れのその辺りはオフィスや倉庫など
が並んでいるばかりで全く人気がない地域だったので、思い切ってズボン
とパンツを脱ぎ、下半身丸出しの状態で電柱の横に仰向けに寝転がって彼
女達が来るのを待ちました。酔いつぶれて道路で眠り込んでいるという設
定です。

談笑しながらこっちに向かって歩いて来る女子大生達。地面に寝転がって
いる僕の存在はなかなか気付かれなかったですが、なにしろ電柱の街灯の
下で寝転がってましたから、すぐ横まで来たところで流石に発見されまし
た。「ギャーッ!何?何?」「変態だよ変態!」と大騒ぎ。酔いつぶれて
眠り込んでいるという設定は全く通用しませんでした(苦笑)

これは失敗したな~と諦めたんですが、彼女達は少し離れたところで立ち
止まって「あれって変態だよね」「絶対そうだよ」「出してた出してた」
などと口々に言っています。その内に何と彼女達は笑いながらこっちに
戻って来ました。寝たふりを続けている僕に向かって彼女達は「ね~
ね~、何で出してるんですか~?」「変態だからだよ」「お兄さんは変態
なんですか?」「風邪ひきますよ~」「しまって下さ~い」と話しかけて
きます。それでも僕が寝たふりを続けているので安心したのか、何人かは
少し離れたところから、何人かはしゃがみ込んで僕のPを見始めたようで
す。

彼女達は「すっげ~立ってるよ」「ヤバいよね」とか言いながらしばらく
Pを眺めていたかと思うと、「誰か写真撮りなよ」「撮ろっか」などと言
い始めました。これはまずいと思ったので腕で覆うようにして顔を隠す
と、「あはは、やっぱり起きてんじゃん」「寝てないし!」「やっぱり変
態だし!」と爆笑されました。「顔が写らないように撮ればいいんじゃな
い?」「いい?」「いいよね?」と聞かれたので、顔を隠したまま黙って
僕が頷くと、彼女達はまた爆笑。「こっちからチン…だけを撮るよ」
「じゃあ私はこっちからチン…チンのドアップを撮る」「言っちゃってる
し!」「チンチンって言っちゃってるし!」「ね~ね~変態さん、薄目開
けてるよね?」「見えてますか~?」と彼女達は完全に安心している様
子。

これはSまで行けると踏んでPに手を伸ばしてシゴき始めると「うわ~何
か始めちゃったよ」「何か始めちゃったね」「出るまで何分かかるか時間
計ろっか?」「計れ計れ~!」「大きさも計れ~!」「待って待って!大
きさ計るから待って!」と冷やかす声に興奮して、すぐにS寸前まで達し
てしまいました。「うわッ早くなった早くなった」「もう出るんじゃな
い?」「5…4…3…2…1…」「まだか」「5…4…3…2…1…」
「まだ出ません」「待って待って!出る瞬間撮りたい」「あ、私も私
も!」という声を聞きながらついにS。「出た出た~!」「撮れなかっ
た~!」「私は撮れたかも~」と大騒ぎする彼女達。

「ね~ね~変態さん、すっきりした?」と聞かれたので素直に頷くと
「いっぱい出したもんね~」「すっきりして良かったね~」「おやすみ~
変態さ~ん」と言いながら彼女達は去って行きました。下半身がベタベタ
になっていたけど、慌ててズボンを履いて僕もその場を立ち去りました。
 
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