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2011/04/12 22:14:08
(bhj6UrYr)
2ヶ月ほどの出張を命じられ、お米のおいしい地方へ仕事の合間をみてローカル列車に乗ってみた。時間は15時頃 1両あたり10人程度の乗客だ 一般客に混じり帰宅の早いjk数人。今どき珍しい膝丈位のセーラー服を着たおとなしそうを発見正面に座る。暖かい日だったので、自然な感じでジャケットを脱いで(?)膝にかけ、ズボンのジッパーを開け ボタンを外す。向かいのjkからズボンの中身が見えるようにわざとジャケットとの間に隙間をつくる。さぁ始まりだ jkが気付くように でも 周りに気付かれないように 手を前後に動かす。 今度は次第に大きくなってきたモノを上に向けたり下に向けたりしてみる。向かいの変なオッサンの動きが気になりだしたようだ。ジャケットの間から見え隠れするモノも確認したのか? その幼さの残る顔も紅潮してきた。落ち着いていられなくなったのだろう 膝をバタつかせ始め、ラッキーな事にその足の動きから雰囲気通りの純白パンツを眺める事ができた。この後声かけ編へ続く。