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2011/04/06 14:41:16
(sje6FkJT)
高校の頃、夏休みに隣町の小さな公民館へ通っていました。
その公民館はかなりの確率で二人組のJC(推定)が居て、一階図書室、窓際の四人掛けの机でいつも勉強していました。
ある日いつもの様に公民館へ行くと、二人組が勉強してるのが外からガラス越しに確認出来ました。
既に完全なR狂だった私は、物影から彼女達を窺いながらOを始めました。
周りに人影は無く、暑さも手伝って大胆な気持ちになり、下半身裸の状態になりました。
彼女達はこちらには全く気付かず、真面目に勉強しています。
やはり最後はSを見せたくなり、思い切って窓際まで近付きました。
少しして一人が気付きましたが、数秒「…??」の表情です。
しかしすぐにPに視線が移り、「うわっ!」(口の動きはそんな感じでした)と上半身をのけ反らせました。
そしてすぐに目の前の友達に報告。でも視線はずっとPです。
友達もこちらを凝視。しかし彼女はすぐに荷物をまとめ始めます。
それを見た第一発見者も勉強道具を片付け始めました。
そんな慌てた中でも二人はこちらをチラチラ。
ガラス越しとは言え、変態の動向が気になったのでしょう。
そこですかさずSを見せ付けてやりました。
すると二人とも口を開け
たまま動きが一瞬止まります。
多分初めて見る光景だったのでしょう。
そしてすぐに立ち上がり逃げるようにその場を去って行きました。
数年後、スター●ーチにハマっていた私は、ある女の子と知り合いました。
写メ交換をし、メール交換を重ね、ついに会う事になりました。
地元も近く、車ですぐの待ち合わせ場所の駐車場で彼女を待ちました。
少しして彼女が来ました。
メールを頻繁にやり取りしていたので、会話も弾み、その場で少し喋りました。
するとしばらくして彼女が、「ココ、変態出るんだよ~、うちも見た事あるし。」ドキッとして冷や汗が出ました。
その駐車場は数年前の夏、私がRした公民館の駐車場だったんです。
「若い感じの変態でさ~。あっ、ガトーくん似てるかも(笑)でもヤツはメガネ掛けてたし、やっぱ似てないね!」
R時、私はメガネをしてたので間違いないでしょう…。因みに彼女とは3才差でした。
その日は家飲みする事になり、結局やっちゃいました。
その後も三年程セフレでお世話になりましたが、(本当にいつでもやらせてくれる、いいコでした)初回の「昔自分にPを見せ付けた変態R狂とは知らずに、そのPに喘ぐオンナ」程の興奮はありませんでした。
そして、つくづく近場ではRをしない方がいいと感じました。
まぁもしかしたら彼女も気付いてたのかも知れませんが、それはそれで…。