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2011/04/04 17:55:48
(1.mkHZfz)
このまえ、高速運転中にトイレに行きたくなって、P
Aに入り車を止めてトイレに入ったら、清掃中になっ
ていたけど、どうせおじさんの清掃員だろうなと
思って期待しないで入ったら、なんと熟好きの俺
にとって願っても無いチャンスで、しかも利用者
は俺一人。 どの便器で小をしようか悩んだが怪
しまれるのであまり時間は掛けられないと思い、
とりあえずいちばん手前に決め、便器から離れす
ぎず近すぎず無難な位置を決めTを出し放尿した
んだけど、やはりBしてしまいなかなか尿が勢い
よく出ない。それが吉とでて、段々熟じょさんの
床のモップ拭きが近づき俺のところまできてくれ
た。みなさんもそうだと思いますが、なかなかそ
ういうチャンスってないですよね、それで俺は勇
気を出し「ごめんなさい、すぐ終りますので」と
いったら「大丈夫ですよ、こちらこそ焦らせてご
めんね」とありがたい言葉がかえってきた。
そして「どうしてかわからないけど、こんなんな
ってなかなかでないんですよ」ってBしたTを見
ながら言ったら、「あらあら~」とにやけながら
Tを見てくれた。 そして俺の顔を見て「ピンク
色の立派なのを見せてもらっちゃった。ごめん
ね。」と顔を赤くしながら微笑んだ。そんな熟じ
ょさんは小宮悦子似の人だった。
それでもまだ出続けてたので「ごめんなさい、
まだ出てるのでもうちょっと待って下さいね。」
といったら「じゃあ、終るまで見ちゃおう(笑)」
といいおれは「こんなもんでよければ」といい
10秒ほど終るまで興味津々見てくれた。
最後上下に振っていたら、「男の人はそうするの
ね。 便利だね」といい「あ、はいまあ」という
とBしてるのをズボンにしまおうとしてたら「立
派なの持ってるからしまえないんじゃないの」と
言われ「大丈夫です。上向きにしまうので」とい
って上向きにしまってチャックしめたら、「おっ
きくなってるのズボンの上からでもわかるよ
(笑)」といってゴム手袋をとって膨らみを素手で
優しくさわってくれた。「あはは」と照れながら
軽く会釈してトイレを出た。
こんなに人懐っこい人と仲良くなってればと少し
後悔はあるけど、全くの他人の人に見られただけ
で露好きな俺には1カ月分のおかずができただけで
充分楽しめた。