1
2011/04/29 16:30:13
(RK.m1xk3)
休日、荷物を整理してたら、マンションの窓からピザ屋の巨乳ちゃんの姿が見えた。白いポロシャツに黒いスラックス姿、「胸でか」と暫く視姦 エレベーターの方に向かっている。まさかと思って、玄関の覗き穴から視ると、私の部屋に向かって来る。まさかの襲来。慌てて露出準備。ズボンとパンツを脱ぎ。100均で買ったアイマスクをかけると、ピンポン♪と呼鈴、「空いてるよ」と演技開始 ドアが空きあの娘が入って来た。「由美ちゃん 遅かったじゃん。僕、良い子にしてたから、パンツ履かして~」と片手でチンを抑え、小さいパンツを差し出しました。架空の彼女と変態プレイの最中を装いました。透けて見えるアイマスクからは、口をアングリ開けてる巨乳ちゃん。「いやだ~。ちん毛見えてる。」もう僕の喉はカラカラです。 「由美ちゃん早く履かせてよ~」と手を離そうとしたら、「もういい加減にしてください!」とキレた。慌ててアイマスクを外し、両手でチンを抑え内股になり情けない姿を晒す。「ごめん、彼女かと思って」と謝ったが、「今、被災地の人は大変な思いしてるんですよ!」と説教された。「後、間違っても、両手離さないで下さい!アレがまた見えちゃいますから。」とキレたまま、「メニュー持って来たのに、もうお尻丸出しじゃない。」 と怒ったまま玄関を出ていった。覗き穴から彼女のぷりぷりのお尻を視姦し続けた。しかも今日はポロシャツだった為、胸も確認出来た。やはり巨乳だ。「よし、もっと凄い事をしてやる。まだ生チンは見せてないしな」と彼女のスラックスから見えるパン線を視ながら、作戦を考える。