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2011/03/21 00:26:25
(EnVoPUGg)
今日の夕方 西新井から赤羽に行くバスに乗った。
いつものように一番後ろの席に座った。
客はまばらで一番後ろの席には、俺だけが座っていた。
いつものようにウトウトと眠っていたが、途中で人の気配がして目が覚めた。
気付くと一番後ろの席の俺とは反対側に、女性が一人座っていた。
その時俺の露出魂に火がついた。
ズボンのチャックを気付かれないように下ろし、チンコを出した。
もう既にフル勃起したチンコをしごいていると、さすがに気付いたようだった。
しかし、その女性は気付かないふりをして
携帯をいじっていた。
チラチラ視線を向けているのはわかっている。
俺はラストスパートでチンコをしごき、その女性の方に向けて発射した。
発射した瞬間、女性は小さくキャッとか言っていたが周りの人には気付かれなかった。
精子は女性までは届かなかったが、俺と女性の間のシートにベットリたれた。
丁度その時バスに乗り込んだ二人組の女の子が、俺の隣に座った。
精子が付いているシートとは知らずに。
結局四人は終点の赤羽で降りた。
二人組の女の子達のスカートには精子がびっしょりくっついていた。
最初からいた女性は降りる時、俺のほうをチラチラ見ていた。
楽しいから明日もやろう。