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2011/02/09 19:49:33
(MRNHjveI)
中学3年の時の思い出です。その年の正月、祖母の家に集まった親戚一同で初詣でに行こう
となったんですが、風邪気味でちょっと具合が悪かった僕と従姉妹は二人だけで留守番を
するということになりました。従姉妹は小学6年生だったんですが、芸能人で言えば石田ゆ
り子似の、子供にしてはどこか大人びた感じの美人でした。
可愛い従姉妹と二人っきりの留守番。二人でコタツに入ってボーッとテレビを見ている間
中、内心ではドキドキしていました。やがてテレビに飽きた彼女がゴロッと横になったの
で、僕は「ごめんなさいね~」とふざけながら、わざと彼女の顔の上を跨いでみました。
すると彼女が面白がって「コラー」と笑い出したので、また戻って来て同じことを繰り返
す僕。
しばらくして僕もコタツに戻って横になると、今度は「お返し」とばかりに彼女が「ごめ
んなさいね~」と言いながら僕の顔の上を跨いだんです。彼女はスカートだったので勿論
パンツが見えました。内心ではものすごくラッキーだと思ったんですが、パンツのことは
黙っていました。彼女が何度も何度も跨ぐ度にパンツが見えたので、あっという間に勃起
しましたが、下半身はコタツの中なので安心していました。
流石にいつまでも気がつかないふりを続けるのは不自然だろうと思ったので「パンツが見
えてるような気がするんだけど」と言ってみると「○○兄ちゃんはエッチだな~」と言われ
ました。彼女もどうやらわかっていて見せていたようです。ここで僕は閃きました。彼女
は彼女の弟が悪さをした時にいつも電気アンマをしていたんです。そこであえて「お仕置
きだけはやめてくれ~」と振ってみると「いや、これはお仕置きでしょう」という返事。
これは行けます。「電気アンマだけはやめてくれ~」「いや、電気アンマでしょう、これ
は」というやりとりを何度か繰り返した後、ついに彼女に電気アンマされることになりま
した。作戦成功です。
「お仕置き~」という声と共に電気アンマが始まりました。従兄弟の時とは違って多少手
加減されていたんですが、それがかえって絶妙な刺激となってPはもう完全に勃起してしま
いました。彼女もすぐに気がついたようで「何か…(大きくなってる)」と股間をチラチラ見
ています。その内に彼女は足の裏を微妙に動かしてPの形を確認するような感じで電気アン
マを続けました。「いや~…」「これはちょっと…」と言いながら、次第にニヤニヤを隠
せなくなる彼女。
その内に彼女が「まいったか、まいったか」と言い始めたので「全然平気」「直接じゃな
いから平気」と返してみました。「直接って何?」と彼女が聞いてきたので「パンツを脱
いで直接電気アンマされない限りは平気」と言ってみると、彼女は一瞬とまどった様子で
したが、笑いながら「脱げ脱げ~」とじゃれついて来ました。ドサクサにまぎれて彼女の
胸や尻をタッチしながらも自分でパンツを脱ぐと、彼女はすぐに「これでどうだ~」と電
気アンマを再開しました。しかも僕がパンツを脱ぐのに合わせて、彼女は靴下を脱いでい
ました。
可愛い従姉妹にPを見られながらの素足の電気アンマは最高で、すぐに射精しそうになって
しまいました。「ちょっとタイムタイム!」と言っても従姉妹は「まいったって言ったら
許してあげる」と言ってやめません。いよいよ射精しそうになってしまったので「だめだ
め!出る出る!」と言った僕に、彼女が「出るって…?」と聞いてきた瞬間、大量に射
精。彼女はすぐに電気アンマをやめましたが、視線はPにしっかり固定されていました。放
心状態の僕の耳元で「○○兄ちゃんのエッチ」「初めて見ちゃった…」と囁いた彼女を捕ま
えて、今度は僕が彼女に電気アンマ。そうやってその日は何度も電気アンマのかけあいを
して過ごしました。それ以来、彼女とは何度もそういったエッチなことをやっていたんで
すが、そんな彼女も今ではもう結婚して子供がいます。