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2011/02/28 20:30:38
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昔の話ですが…
ある夏の夜、いつものように露出の獲物を物色していると、前方に金髪女がフラフラ歩いているのを発見。これはチャンス!と思い、近づいて顔を確認しようと追い抜こうとしたら、突然彼女が携帯を落とし、僕の目の前に…とりあえず拾わないのも逆に不自然なので拾って渡すと、サンキューと言ってハグしてきました。
こうなるとなんかとりあえず「いい人」を演じなくてはならなくなり(笑)カタコトの日本語と英語を交えながらしばらく一緒に歩きました。19歳で、日本が大好きで、日本にきてどのくらいで、学校では何を勉強して…今日は友達とお酒飲んで帰るとこ…みたいな話をしながら、いつの間にか彼女のマンションの下まで来ていました。
しかしやがて語学力不足と話のネタがつき、なんとなく気まずい雰囲気になり…かといって、露出狂に豹変できる雰囲気でもなく、じゃまた…と紳士的に別れようとした時です!彼女から、キスしたい?って聞かれ、まあ外国人の挨拶がわりの軽いキスかと思って唇を寄せると、なんと彼女は激しく吸い付き、舌を絡め…驚いたのは僕のアゴや鼻までベロベロに舐めだすじゃありませんか!これにはたまらず興奮し、こちらも反撃。するとマンションの階段の踊り場で手を引っ張られ、そこで再び顔を舐められました…大きな胸をわしづかみながら、抵抗しないのを確認しながらシャツも徐々にめくりあげ、真っ白な乳房にピンクの乳首をあらわにして、吸い付きました。すると僕の頭を撫で回しながら、胸に顔を押し付けられました…僕はもう我慢できず、声をあげて逃げられるかもと思いつつも、胸に吸い付きながらチンポを露出して扱き出しました…そして彼女のジーンズもおろし、パンツもおろして触ると汗とつゆでびちゃびちゃでした…もう病気になろうがどうなろうが、そのまま入れたいと思ったのですが、彼女がビンビンになったチンポを見ると、何かロシア語でつぶやきながら、チンポにしゃぶりついてきました…
たまらずあっと言う間に彼女の口の中に放出…彼女はそれを飲んだ上に、絞りとるように吸いました…
流れ的にはこのまま彼女の部屋にあがってエッチできると思いきや、その時はなんとなく拒まれ、別れました…
しかしマンションを知っている僕はその後、ストーカーのように毎晩彼女のマンション近くで待ち伏せしましたがなかなか会えませんでした…そしてある時…