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2011/02/26 12:04:10
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ロシアンパブのホステス達が仕事を終えると、みんなで歩いてアパートへ帰る事を知りそのルートで待機。
大柄なパツキンギャルが5、6人でやってくる。
私は路地に隠れ高速センズリで準備万端。
そしていざ出陣。
まず先頭のギャルが私の顔を見てから視線がチンコへ行く。
立ち止まるとチンコを指差してロシア語で何か喋った。
すると他のギャル達も笑いながらチンコをガンミ。
なかには大笑いしながらセンズリの仕草を真似るギャルもいる。
そして片言の日本語で「オチンチンチイサイ、チイサイ、ミエナイヨー」と蔑んで近寄ってくる。
私は興奮絶頂になり、ギャルに近付きすぐ目の前までいきチンコを扱く。
ギャル達はロシア語で私に何か言いながら取り囲む。
そして罵声らしき言葉を吐かれながら私はロシアンギャル達の輪の中で大量の精子を放出した。
笑いと蔑みの視線を残してロシアンギャル達は帰路へ…
パツキンギャル達に「和の精神(輪の精子)」を見せつけた私は、かつてない興奮と達成感の中、しばらく放心状態だった。