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2011/01/17 17:22:41
(0WBoUMOC)
週末、夜中二時くらいに繁華街を徘徊してると、自動販売機の前でミネラルウォーター片手に座り込んでる女が居ました。見た目はちょいポチャで22歳くらい、黒髪の普通な感じです。
酔っ払いだと思い、「大丈夫?」と声を掛けると「大丈夫れす、ありがとぅ!」とかなり酔っ払ってるけど意識ははっきりしてる様子。一緒に横に座り少し話してみました。
「なんでこんな所座ってるの?」と聞くと「終電無くなっちゃって。隣の駅だから歩いて帰ろうかと思ったんだけど疲れちゃった。」
すかさず「送ってあげようか?」と言うと「いや~、いいよ悪いし。」「大丈夫だよ、通り道だし。」「ホント~?じゃあお願いします!」早速車を取りに行き、カメラもスタンバイ。彼女を助手席に乗せ出発しました。
頼まれた場所まで向かう途中、暗がりに車を止め、不審がる彼女に「O見てくれない?」と唐突切り出すと「んっ!?別にいいけど、見るだけなら。」と嬉しい返事。車内灯を全て点け、既に半B状態のPをしごき、彼女に見せ付けました。
「うわ~、何かハズカシ~(笑)」まだ酔いが醒めていないのか、上機嫌です。
「どう?エロい?」と乳首をつまみながら彼女の目の前で大袈裟にOすると、「こんなん初めて見た!変態!(笑)」
ここで終わっても良かったのですが、一応「ちょっと触ってくれない?」と聞くと、「まぁ~ちょっとなら~」と言いながら笑顔で手コキしてくれます。
まだまだイケる!と確信し、「乳首、少し舐めてくれない?」と頼むと「まぁちょっとなら~いいょ」と手コキしながら舐めてくれます。
そして最後は手コキを止めさせ、フルBのPを彼女の目の前に突き出し「ちょっとだけ舐めてよ。」とお願い。「ちょっとだよ?」と言いながら本気のFをしてくれました。
ちょっとちょっとと言いつつ、結局全ての要求に応えてくれた彼女に感謝しながら、最後は自分でOして果てました。
その後彼女を送り届け、最後に「本当に有難う!」と言われました。それはこっちのセリフだけどね…。