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2011/01/14 23:31:00
(Oqi0CNLa)
その後、もう辞めようと決めていた。
…がしかし!
もっと、見られたい願望に負け また実行することにした。
今度は、違う思考でいこうか迷ったが同じ手口でみてもらうことにした。
そうしたら、即パソコンで珍画像をプリントしよう!
パソコンを立ち上げプリントしようとした時画面をみるとインディクスプリントというものが目に止まった。
ん?使えるかも。
もう、変態の妄想は凄いものです。
JC JKの自転車のかごの中にこれをいれよう。
これなら、目立たないし本人は自転車に乗るとき気が付くはず。
さっそく、インディクスプリントし小さく何枚かに切って小さな紙にアドバイスを書いて繰るんだ。
よし、あとは実行のみ!!
小さな写真が繰るんであるものを持ち、雑貨屋や百均、ファーストフードがはいっているショッピングセンターへ。
ショッピングセンターに行った。しかし、今は冬。自転車なんてない…。仕方がない。店の中に入ろう。しばらくうろついて良い店を探していた。
おっ。ここは良い。入り口に防犯ようのセンサーあるのみ。
しかも、Jkが数人いる。
こんなラッキーなことがあるのか!
しかし、どう写真を渡そう?
店に入りJKの様子をうかがっていた。
ターゲットにした5人組のJKの2人はチャックのないバックを持っている。
よし、そのバックの中に入れよう。
反応は見れないかも知れないが見てもらえば満足だ。
自分は、すれ違い際をうかがっていたがなかなかタイミングがあわない。
どうしよう?このまま引き下がるわけにはいかない。
その時です!