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2011/01/05 02:01:39
(kicrd3c.)
東京郊外での出来事です。朝、バス停に女子交性が大勢並んでいた。通学時間帯のピークだったため、バスの中は、専用バスのように1人2人以外は女子香性だけでした。露出目的で乗ったわけではなかったのですが、四方八方全て女性という最高のシチュエーションにPを出したい欲求がムクムクと。しかし騒がれたら、逃げ場がない。見てもらいたいだけなので、騒いでほしくないし騒ぐ女は嫌い、見たくなければ目をそらすだけにしてくれ!と心の中で自分に都合のいいことをつぶやきながらファスナーに手をかける。僕の立ち位置は最後尾の手前の座席の通路なため、Pを出すと最後尾手前の座席の女性の目の前20センチに露わになる。最後尾の5人の女子高生からは僕は横(窓)を向いている状態なためPを出すと真横から見せられる状態。そんななかでファスナーを静かに下げて、反応を見る。Pから20センチの至近距離に座っている女子高生は、騒がず黙って正面を向いた。正面を向いてもPは視界に入る。うつむかないため興味ありの女性と判断。その隣りに座っている女子も見て見ぬふり。最後尾の5人は気付かず賑やかにおしゃべり中。いよいよPをゆっくりと取り出す。最後尾手前の女性2人の至近距離にPを出したが騒がずチラ見を繰り返してくれた。気をよくした僕はおそるおそる最後尾の5人の女性達に体を向けて勃起したPが真正面から見えるようにした。おしゃべりがピタッと止んだ。顔とPを凝視。みんな静かだった。行けると判断した僕は、玉袋も見えるようにファスナーから引っ張り出した。女子は全員、無言のまま凝視。5人の女子と正面で向き合ったまま、5人の目を見ながらオナニー開始。全員ガン見。まさにオナニーショー!ティッシュを取り出してP付近にもっていく。普段のオナニーの仕方を女性の前で実演している自分のいやらしさに興奮。Pの先のワレメを開いて見せたり、玉の形を浮き彫りにして見せたりなど変態ぶりを200%発揮。女子は声一つ上げず、僕の変態金玉ちんちんショーに見入ってくれた。女子校に着くまでの20分間Pの全てを見せたあと、精液を勢いよく大量発射。女子は口に手をやり、目を真ん丸にして凝視。Pをティッシュで拭く後始末の仕方とズボンへのPのしまい方までも、じっくり見てもらいました。直後にバスが女子高に着いたため一緒に降り、足早に反対方向に逃げました。女子高生のみなさま騒がずに長い時間、見てくれて本当にありがとうございました。