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2011/01/24 21:57:30
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近所に新しい家が、建った。休みの日、朝、見慣れない制服のJKが、その家から出ていくのが私の部屋の窓から見えた。私の家は、彼女の家の北側に、建っている。しかも彼女の家は、路地の下に、建っている為、路地に行くには、玄関から階段を上がらなくては、行かない。階段の北側に私の部屋がある。違う県から来たらしく、制服のスカートがかなり短い。綺麗な脚から、階段の一番上の段にあがると、彼女の白いバンツがチラッと見えた。一週間、制服が変わるまで、毎日、拝ましてもらいました。 あっちが、見えるなら、こっちも見えるんだろうと思い、帰る時間を見計らい、その娘のバンツを思い出ししごいていた。「あっ」と彼女、気づいたみたい。 暫くして、私の家に向かってくる。何か言われるかと思い、恐る恐る玄関を開けた。近くで見ると、めちゃくちゃ可愛い。少し団子っ鼻だけど清楚な感じ。「回覧板です。」私は受けとる。暫く沈黙の後、「あ、あの…困るんです。あーいう事されると」と彼女、もじもじしながら囁く。私はわざと意地悪く、「何を」と聞いてみた。「だから、 オ、オ、おちんちんしごく事です。さっき見ちゃってごめんなさい。」と言い、玄関から立ち去りました。明日のバンツはどんな柄か楽しみです。ターゲット確定。