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2011/01/28 00:56:23
(pNwBfH53)
学校終わりの時間を狙って 女性用トイレのペーパーを全て取り除いて障害者用トイレを使う私語年生位で生理について認識している位の子が入るのを我慢強く待ちました やっと来た子は最高に顔立ちの整った五年製の色白ちゃん。入るのを確認すると急いで入り口に立ちカギの開く音を待ちます 開くと同時に少し大きめに少し威嚇しながら「なんで こっち使ったの もう一度流しなさい」と言いながら中にいっしょに入り込んで 流している時にカギをそっとしておきました 今度は優しい声で彼女の前に目線が同じになるようにしゃがんで諭すように話します「こっちのトイレはね 車椅子の人とか障害者の人それから男の人で大便やおしっこするんじゃなくて 女の子も生理あるのと同じで男の人にも毎日出さなくちゃいけないおしっことは違うドロドロの液、 精子って言うんだけどね 男の人のトイレには大便用が少ないから こっちのトイレを使うんだよ わかったぁ」とゆっくりと話します 怒られ後にいきなり優しく男の秘密まで聞かされ わけの解らないまま「うん」。 入り口側に立ち既にチャックから半起ちの息子をだして かんぱつ入れずに「お父さんのと同じ」「大人になると男の子はね みんなこうして触って 長く大きくしてから こうして皮を剥いてさきっぽの赤い所が固くなって少しずつ液が出てくるまで ここをこうしてゆっくり揉みながらこするんだよ ほら よ~く見ておいてよ こうしてしぼるように…。 みたぁ ドロドロしてて なんかいやらしいでしょ だからこっちをみんな使うんだよ」 少し唇を開いて 耳朶を紅潮させて最後までしっかりみてくれた彼女に「トイレットペーパーとって」と……。 「最後はね こうして握ってゆっくりと皮をかぶせて さきっぽのから残りの液が出てきたがら拭いて」と小さな彼女のてをとり握らせました。帰りがけ 「気をつけて帰りなさいよぉ」とまわりに聞こえるように わざと大きな声で公園の出口に向かって送りだしました 彼女は慌てる訳でもなく フワフワと歩いて帰って行きました。 乱文長文失礼しました。ぴぃえす 二回目の成功でした