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2011/01/27 19:36:18
(XH2sGI6v)
ロングコート、ロングマフラー、右ポケット袋を切っているズボン、ノーパン
コンドームといういつものポケオナ状態で徘徊。
ギャルの多いドンキホーテへ行ったけど、寒いせいかお客も少ない。
かと、思いきや、いやらしい網タイツを履いたいかにも「男の性のはけ口で
す。」と言わんばかりのギャル2名を発見。
合計4本のちょっとムチっとしたいやらしい網タイツを尾行して「あの脚で踏
まれたり、罵倒されながら電機アンマされたい…。」とムラムラ妄想させなが
ら右ポケに手を突っ込んでシゴくもののギャル2人はエレベーターに乗って
行ってしまわれた。
「逃した魚は大きい。」と諦めて他の若い女の子がいっぱいいそうな場所を探
すかとドンキホーテを出ると、お目目パッチリとしたギャルが働いている小さ
なクレープ屋さんを発見。
「チャンスだ!」と人目の無い所で右ポケシゴキをして射精するか否かのビクン
ビクンとした状態でクレープ屋の前へ。
すると、先程逃した魚のギャル2人が俺の後ろへ並ぶ。
このサンドイッチ状態ではもう射精する以外ありえない…ということで、激し
眼にシゴく。
注文を言い、現金を渡しお釣りをもらう時に店員ギャルの手にそっと触れつぶ
らな瞳を見つめながら思わず射精。
「?」と首を傾げ見つめる店員と「この人、ちょっと変じゃない?」とヒソヒ
ソ話をする後ろに並んでいるギャル2名のサンドイッチにめちゃくちゃ興奮し
て「びゅっ」っていう射精音聞こえたんじゃないか?ってくらい勢いよく大量
に出てしまい思わず「はぁっ・・・!」て声も漏れてしまい。
ぷくっと白く膨らんだコンドームはドンキのトイレで処理して、「人生って何
だろう。」と賢者モードに入りながら美味しいクレープを食べて家へ帰りまし
たとさ。
という、ポケオナ妄想。