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2011/01/26 00:04:03
(GmaGRava)
あれからは普通に時間が流れていく。前の家を眺めていた。私の家と前の家はコンクリートの壁と半分が金網で分けられている。細長い磨りガラスがある。何だろうと監視してみると、そこは、脱衣場と風呂場の間にある事がわかった。一瞬、肌色の物体が、通過する。家族三人で暮らしてるらしい。親父はパス。母ちゃんもパス。いよいよあの娘。しかもあの娘、脱衣場にいる時間が長く、磨りガラス越しに肌色の物体が見える。向こうを向いているらしく、うっすらてけつの割れ目が見える。 いつの日がもっと近くで見たくなり、金網まで来てスタンバってた。彼女が入って来た。磨りガラス越しに、見える裸体。髪の毛をアップにする時の仕草で、お尻がぷるんと揺れる。風呂に入る為、こっちを向いた。股間に黒いのが見えた。意外に毛深い。おっぱいも見た目よりでかい。凄く興奮したが外の寒さで、激しい尿意が襲う。我慢できずにその場で立ちション。いつの間にか、彼女が上がり。「誰かいるの?」と声がして、磨りガラスが空いた。私の姿を見て、「きゃっ、おしっこしてる!」と両手で顔を覆った為、全部丸見え、おしっこは、なかなか止まらず、「あ~、いやだ~」と言いながら、止まるまで、僕の顔とチンコを交互に見てました。静かに磨りガラスが閉まり、立ち尽くしてると、「おちんちん見ちゃった。」と囁きながら、脱衣場から、居なくなりました。