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2010/12/13 23:20:20
(gcervk/P)
すみません、どうしても言いたいことがあって。
連続投稿ですが。
ある夏の夜中、車がガンガン走る道を歩いていました。
すると、女の子が一人で歩いてくるではありませんか。
僕が大好きなTシャツにジーンズ姿です。
やばい、Rしなきゃ!
先回りして、歩道橋の影に隠れて待っていました。
しばらくすると、彼女がやってきました。
勇気を出して、ちんこ丸出しで彼女の前に飛び出したのですが、
あまりのことに動転したのか、げらげら笑って「まじ、無理~」とにこにこしています。
「頼むから、しばらく見ててよ。せっかくだし」と言って、
僕は緊張で大きくなれないちんこを彼女の前に差し出します。
にやにやしながら、僕のちんこをしげしげと眺める彼女の、
馬鹿にしたような、それでいて好奇心のある視線が僕を興奮させます。
ちなみに、微妙に歩きながらだったので、多分たいした時間ではありません。
でも、あんなにじっくりと見てもらったのは初めてでした。
また会いたいけど、逮捕されそうだから現場には近づかないようにしています。