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2010/12/25 17:33:22
(gtUrIBKW)
教育実習生が二人来てた。スタイルいい娘とぽっちゃりちゃん。スタイルいい娘は人気があった。オタクっぼいやつなんて、手鏡でスカートの中身盗撮し、便所覗いて、退学になった。僕はぽっちゃりちゃんの方が興味があった。パイプ椅子に座ってる時なんて、ムチムチした太ももから、真っ白のパンツが、時々見えるし、体育の時のジャージなんか、しゃがむとけつの割れ目が見えるし、何回抜いたか、しかも、けっこう巨乳だし、最終日に、見せる事に。騒がれると面倒だから。ぽっちゃりちゃんの最後の授業は、嬉しい事に、体育。しかもプール。これはチャンス。前日にぽっちゃり先生のロッカーに、学校指定の海パン(ビキニ)をビニールに入れたまま置いといた。そしていよいよ体育の授業。「先生、海パン忘れたんだけど、どうしよう?」と聞くと「これあったよ」と海パンを持って来てくれた。「これSじゃん。俺LLだからはみ出しちゃうよ」 「忘れるより、いいから履いた方がいいわよ」といかにも教師らしい返答。「先生がどうしてもっていうなら」 「どうしてもよ」 体育の授業は男しかいない先生も男性、だが今日は一人女がいる。そうぽっちゃりちゃんだ、ジャージ姿で見学だ、僕の姿を見ると 爽やかな笑顔。しかしだんだん顔が真っ赤に。海パンが明らかに、ちっちゃい。前はぎりぎりおさまったが、後ろは、ハンケツ状態これにはさすがに「いやだー」と囁き声。なんとか授業が終わり、シャワー室で一服。匂い嗅ぎ付け、スーツ姿のぽっちゃりちゃんが入って来た。「煙草吸ってる人いるの」と強い口調で腕組して立っている。「俺しかいませんよ」ととぼけて、ドアを開ける。さっきのままの格好で、授業と違い距離が近いし半立ちな為、はっきり形が確認出来た為、「いやん!」としゃがむみこんでしまった。「先生が履いたほうがいいっていったくせに」としゃがんだスカートの中からオレンジパンツ丸見え、たまらず勃起したら、海パンから勢いよく飛び出した。しかも玉まで、「きゃっ」とぼっちゃり先生。かなり滑舌よく「オチンチン見えちゃった」と囁きシャワー室を出ていきました