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2010/12/31 08:59:15
(KxG0Gk/7)
すっかり寒くなり露マンにとって厳しい季節となっていますが、逆にマスクやコート等が怪しまれない季節でもありますね。
私はダイソーでニット帽とマスクを買い、眼鏡をしてコートを羽織り深夜の街へ出掛けたのでした。
コートの下はチャックを全開にしたままのズボンをサスペンダーで吊り、常にチムポは露出状態だ。
繁華街から住宅街へ抜ける道で物色していると、6人のグループ発見だ!歳はティーンネイジャーと見たぞ!
一本隣りの道を猛ダッシュして先回りした。
息を整えコートを広げ6人の前に立ちはだかった
ビクッと立ち止まり「変態だよ~」と二、三歩後ずさりしながらもチムポをガンミする女達。
「ほ~らオチンチンだよ~」と言うと笑いがおきた。
多人数という事もあり安心したのか、数人がニヤニヤしながらチムポを覗きこむと「ちっちゃくて見えませ~ん」「赤ちゃんサイズですね」と爆笑しながら言った。
寒さと走ったばかりのせいか、すっかりチムポは縮んでいて、小指の先位しかなかった。
勿論皮はすっぽり被っていて、玉袋は縮んで玉が上に上がっていて、まるで玉無しのようだった。
「それ使えるのかよ」「キンタマついてないじゃん」「起たせてみろよ」等、だんだん強気に出てきたので私は「しめた!」と思い「本当は大きいんだよ。今から大きくさせるから見ててね」と言い、縮み上がったチムポを指でつまんでシコリ始めた。
上に上がっているキンタマを揉みほぐし、だんだん袋がのびてきて玉の形がハッキリ見えてきた。
6人ものギャルがいる目の前でチムポを茂呂だしにしてセンズリしていると思うと、チムポはすぐにビンビンになり、ギャル達の笑い顔や「ヤダ~」「スゲ~」「キモ~い」という声ですぐに絶頂を迎えた。
チムポから放出された精子がギャル達目掛けて飛び散る。
「キャ~」
「チムポ汁出たよ~」「きったね~、ひっかけられた~」
半分爆笑半分嫌な顔をしながら去っていくギャル達。
今年の締めくくりとしては最高の瞬間であった。