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2010/11/02 01:05:08
(5/VGGO69)
久し振りにいい体験をしました。
夜中二時に繁華街をうろついていると、歩道のベンチで横たわって寝ている女性がいました。見ると、見た目二十歳前後で髪はロングで少し巻いてました。
ちょうどもう一人座れるスペースがあったので、横に座ってみます。
肩を何回か揺すってみましたが、顔は真っ赤で、起きる様子はありません。
最高なシチュエーションですが、繁華街のうえ終電帰りの人もチラホラいた為、とても何か出来る状況ではありません。
見た感じ知り合いが近くにいる訳でもなさそうなので、起きない事を祈りながら、しばらく隣で介抱する振りをしてました。
その状態が5分程続き、肩に手を置いたりなんかしてると、ふと彼女が起き上がり、「んん~?」と唸りながら私を見ます。あ~やばいやばい、と逃げようとすると、「ゆうクン、戻って来てくれたの~?」と半分目を閉じながら抱き着いて来ました。
メチャメチャ酒臭く、ヨダレも垂らしていて私の首筋に付きました。彼氏か誰かと勘違いしてるのでしょうが、抱き合いながらも念の為少し様子を見ました。
するとまたスースー寝息を立て始めます。まあこのままでも結構満足だったんですが、人目が気になるし、本当にゆうクンが戻って来たらヤバイし、何よりRしたかったので、抱き合ったまま無理矢理立ち上がってみました。
「かへりたくな~い」と彼女が言ったので、「少し歩こうか。」と言いました。するとヨロヨロしながらも歩いてくれます。
少し歩くと、寂れたテナントビルを見付けました。そこの非常階段の、一階と二階の間のちょっとした踊り場まで何とか肩を抱えて辿り着き、階段に彼女を座らせます。
泥酔のうえ少し歩いたので、グッタリしてます。数秒でまた寝息を立てて寝てしまいました。私は彼女の横に座り、おもむろに既にB状態のPを出し、しごき始めました。
軽く胸を揉んだり太モモを撫でたりしてみますが、全く起きません。
まさにやりたい放題、天国です。とは言え、朦朧としながらも数回起きているので、あまり刺激は出来ません。
顔を良く見てみると、小林アナ(姉の方)にソックリで、ヨダレで口の周りはベトベトです。鼻水も両方から少し垂れていて、マスカラが落ちて目の下が黒くなってます。こんなにボロボロの酔っ払い、男でも見た事無かったですが、ヨダレやら鼻水やらでグチャグチャな顔面にやたら興奮しました。
相変わらず起きる様子は無いので、中腰になり、顔の目の前でしごきました。鼻息がPに当たり、気持ち良過ぎます。
このまま顔にSしちゃおうかな~、とか考えてると、急に彼女が目を開けます。今度はさっきと違って半開きではありません。シッカリと見開いた目で目の前のモノを確認し、「えっ、ウソっ、なに!?」と言います。ヤバイ感じです。そしてすぐに立ち上がり「ヤダ、ヤダ、何だよもー」と言い、ふらつきながら、何故か階段を上って行きます。
私は瞬時に彼女の目の前に立ち塞がり、高速でOをします。「ヤメテ下さ~い、あなた誰なんですか~?ほんとヤメテぇ」精一杯叫んだ様ですが、しどろもどろで、声量はありません。そのままそこにしゃがみ込んでしまいました。
「何もしないからイクとこ見ててよ~」と言うも、俯いてます。「ね~ね~頼むからさ~」と少し粘ると、「オマエは誰なんだよ!何なんだよ!」と睨んできたので、すかさずSを見せ付けます。彼女は「うっわ、うっわヤバイ」と言いながら、慌てふためいた様子です。すぐさまダッシュでその場を離れました。
もっと色々出来そうでしたが、あまり無いだろう体験に大満足です。