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2010/10/04 19:49:57
(hwPfKzvS)
初夏の頃の話です。
晴れた土曜日、六本木交差点近くの路上で仕事で立っていました。
私の一台後ろの車に遮られもう一台後ろの車から中南米人ぽい外人が降りて来て不自然な動きをしていたので、それとなく気にして見ていたらガードレールに向かって立ちションをしていました。
野郎、しかも立ちションだけなら私も気にしませんでしたが[私]→車→[外人]→ガードレール→[女]と、対角線に居たのです。
初めは外人のツレかな?と思いました。何故なら女性は立ちションを何の躊躇いもなく(例えるなら靴紐を直してる彼氏を歩道の端で腕組みして待ってる風)見てる感じだったからです。でも彼女は外人のツレではありませんでした。外人の乗っていた車には五人がギュウギュウ詰めに乗っていたからです。
それは明らかに外人のペニスをこれみよがしに見てやろうって感じでした。
早朝では無いとは言え、土曜の朝、外人は立ちションを終え車に乗り込み立ち去った歩道には女性を含め疎らな人通りに戻りました。
ここで私は無性にムラムラしてきて、立ち去った外人の車を目で追う女性の近くに行き、先程外人が立ちションをした場所で自分も立ちションをするそぶりをして女性に目配せしました。立ち去る車から目線を戻した女性は私に気づき股間に釘付けになりました。
私は躊躇無くファスナーを下ろすと半起きのペニスを見せました。
女性は残念そうに「フフン、」と鼻息で笑いました。きっと外人のが出かかったのでしょう。しかしこれはまだ半起き、私は軽くチョロチョロ、とションベンを出した後ペニスをシゴキみるみる本気の勃起を見せてやりました。
女性はさっきの外人の立ち小便を見てた時みたいに私のペニスに釘付けになりました。これはチャンスかなと思いガードレール越しに女性に近づくと手招きし、女性の右手を掴むと私の股間に引っ張りました。
無言の合図が通じたのでしょう、女性は私のペニスをギュッと握るとゆっくり上下に搾り込み目を輝かせて夢中になっていました。
あまりに長時間していると目まぐるしく行き交い始めた車や通行人に気付かれるので、潮時を見計らって女性の服に手を入れ胸を揉んだりスカートに手を忍ばせマンコを弄り回して手を離しました。
女性は、それを合図と勘違いしたのかしゃがんでフェラチオをしようとするそぶりをしたけど、コチラは仕事中。ソフトに突き放すと「終わり、終わり」と行って車に戻りました。
m(__)m