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2010/10/27 15:33:49
(glIxhJzT)
C学生時、Rに目覚めた私は、野外Oでは飽き足らず、次第に学校の休み時間に隠れてOする様になりました。
学校は三階建てで、屋上もありましたが、屋上へのドアは常時閉められており、三階から屋上へ続く階段付近は誰も来る事はありません。また、ちょっとした死角になっていたので、休み時間は毎日狂った様にそこでOSしてました。
しかし次第に刺激が足りなくなり、すぐ下の三階でたむろする女子に見せたくなりました。が、さすがにそれは出来なかったので、日々Oネタを探して悶々としていました。
そんなある日、女の教育実習生(由紀子先生)がクラスの副担任みたいな感じになりました。かなり大人しい感じでボソボソ喋る暗い感じでしたが、とにかく美人で、男子はいつも由紀子先生の噂をしてました。
私もいつもの場所で由紀子をネタにしてましたが、モロタイプだったので、何か更なる刺激は無いかといつも考えてました。
そこで、教員の女子更衣室へ忍び込み、由紀子先生のロッカーを漁る事にしました。更衣室は割と人気の無い場所にあったので、放課後や休み時間にすんなり侵入出来ました。
パンスト、靴下、リップクリーム等を定期的に拝借し、かぶったりこすりつけたり塗りたくったり、弄んだ後またこっそり戻す日々が二週間程続きました。何と言っても由紀子先生の授業の後のOタイムは最高のひと時でした。
そして由紀子先生の実習終了の日が近付いてきました。いつかはこの日が来るとは分かっていましたが、本当に残念でした。
今まで何とかバレずに楽しませて貰いましたが、何だか私の変態行為に気付いて欲しくなり、由紀子先生いよいよさよならの前日、大胆な行動に出ました。
例によって更衣室に忍び込み、パンスト、靴下、Tシャツ、ブラウス、リップクリーム、タオルを盗み、帰宅後それらに五回くらいSしました。
翌日、朝一番に教室へ行き、由紀子先生専用の机の上に、Sまみれの先生の私物、「由紀子のパンストかぶりながらOして精子かけまくったよ。Tシャツのワキ、汗臭くていい匂いしたよ!リップクリーム、ごちそうさま。由紀子犯したいよ~。」という内容手紙、精子入りコンドームを大きめのビニール袋に入れて、その時を待ちました。
8:15、担任より少し早目に由紀子先生が来ました。直ぐに机の袋に気付き、その場で開けました。
「うぅ~わぁ」と小声で言い、険しい表情で退室、8:40位に戻ってきました。手にはビニール袋はありません。手元は水で濡れている要でした。8:30からホームルームの為、担任のオバチャン先生からは「●●先生、遅刻ですよ!」と怒られてました。
その後直ぐに由紀子先生お別れの挨拶の時間になり、教壇の前に立ちました。
「み、、みなさん、ながなが、、長いあいだ、おせわにぃ~うぅっ……」殆ど喋らずに目を真っ赤にして号泣、顔も真っ赤で、そのまま俯いてしまいました。数秒後、異変に気付いたオバチャン先生が、そのまま彼女を抱え、退室していきました。
クラスはざわつきましたが、「そんなに悲しいのかね~」って感じで、号泣の本当の原因を知る由もありませんでした。
ちょっとやりすぎたかなぁ~、と思いましたが、真っ赤になった顔、涙で歪んだ表情を見て、大人しい由紀子をレイプした感覚に陥り、異常な興奮でした。
それ以来、女性へのRを辞められないでいます。