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2010/09/06 04:40:02
(6vjuQSQQ)
例にもよって、風俗板との境目の書き込みです。
すいません。ご興味の無い方はスルーでお願いします。
3回目の訪問は、
僕も彼女も気心が知れ
性器も性癖やオナニーも彼女にほとんど
披露してしまったので
「なにか新しいことしようね。」
と、前回の終わりに話していたことをやることとなったのです。
今までは、可愛いパンティに勃起する僕のペニスと
それを使っての性行為、そして果ててしまう姿を
やり方は違えども、ひたすら彼女に観てもらっていたのです。
しかし、今回は
この可愛いパンティを履いていた持ち主に、
僕のオナニーを観てもらえないか?と2人して考えたのです。
その結果、
「これって、犯罪ですよね・・・?
でも、超面白い!!」
と、彼女も協力していただくこととなって
僕のオナニーの一部始終を”チェキ”で撮影し、
出来た写真を、かの寮の物干し場の壁に
接着剤で貼ってこよう!
となったのです。
使うパンティは最後の1枚で、
モカブラウンのナイロン製のもので
布地の部分が少なく、フロント部分とバックの部分を繋ぐ
脇の部分が凝ったデザインの紐になっている
エロくてお洒落なパンティです。
(彼女には「その紐でエッチなことしてますよね?
そんなお洒落なので出来るなんて幸せですよ!」と
諭されました。)
”チェキ”を持ったディレクターの彼女の指示に
従うこととなりました。早速ことに及びます。
パンティを手に取り、下半身を露にした僕は
こりもせず、皮を被らせたまま
しっかりと勃起させている訳です。
これは、やはり彼女のお気に召さず、
「最初、から終わり、まで見せたいじゃないですか!」
そして
「小さくしてください。・・・ていうか、
なんかカメラ持ってるからいつもより大きくなってません?」と・・
恥ずかしい。見透かされている・・・
異常な状況で、異常に興奮していた僕のペニスは
平常時までは戻りませんでした。
真上を向いていた亀頭がやっと下を向いてくれた、
くらいの状態で見切り発車となりました。
その半起ちペニスを彼女が撮る。
フラッシュが僕の性器を照らし、カメラの機械音がする。
異常な興奮状態です。
「さー、撮りますよ!パンツとやっちゃってください。
あ、いいかんじの時撮りますから、その時は少し我慢してくださいね。」
初回の時のような、勃起したペニスや玉袋やアナルを
パンティ越しに愛撫するような
オナニーを再び始めました。
ただ今回はカメラで見られながら及んでいるところで、
より明るいところで、いつも以上に性器を強調し、
ゆっくりと、ゆっくりと弄んでいきました。
勃起したペニスにパンティを絡めているところ、
ペニスを覆い握り締めているところ、
性器全体をパンティで包み玉袋を弄んでいるところ
パンティ越しにアナルを刺激しているところ・・・
などなど
しっかりと本気のオナニーを彼女は撮影してくれます。
撮る度に行為を中断する、のは切なかったですが
「なんか、変態性が増す!」との理由で
皮を被せたままのオナニーとなり、
「せっかくだから見せたい、ですよね♪」と
絡めたパンティからその包茎は露出させる、
という画を多く撮ってもらいました。
楽しい時間はそう続かないですよね。
今回は丁寧な愛撫のせいで、
(本当はかなり最初の方から)
ちょっと、もう我慢できない、という状態になり
フラッシュに亀頭の先を反射させながら
もう逝く、方向にさせてもらいました。
ただなんとかいい画を撮るために
手袋のようにパンティを手にまとい、
ペニスを握り締め一気に果てないように
しごきはじめました。
手の上下に伴い、僕の包皮が、
亀頭を全て覆うところ。
半分ほど剥けているところ。
ほぼ全快になっているところ。
と分割でもはっきりと
オナニーしているのが伝わるように
撮ってもらいました。
この画が撮れたのなら、
あとはもう射精の画でもいいかも。
「相当、気持ちよくなってきたら、必ず言ってくださいね!」と
彼女も言ってくれてますし。
もう我慢出来ません。
もっと見せ付けたく彼女に向け腰を突き出しながら
躊躇せずにしごき(この行為も1枚撮っていてくれました)
すぐに絶頂感を迎えました。
喘ぎながら”逝きそう”なのを伝え最後の指示を待ちます。
やはり最後はパンティに逝かされている、ところを
撮らなくては。
モカブラウンのパンティのクロッチ(ここだけ白布でエロすぎ!)
を指先に広げ、やはり最後は剥いて
カウパーが溢れている亀頭をそこに擦り付けた。
勿論、彼女はその画も撮ってくれているのだが、
「出すとき、言ってくださいね。タイミング難しいから。」
と射精の瞬間も押さえてくれるみたいです。
亀頭を擦り付け、竿をしごいていると
その何秒かあとには、絶頂となり
恥ずかし気もなく、内腿を震わせ
”逝くっ!!”と声をあげてしまった。
尿道口をクロッチの内に隠してしまわないように
気をつけながら、射精した。
音を立てるように精液が飛び、
その画も撮ってもらえたようなので、
後は、クロッチに再び擦り付けながら
精液を放出し続けた。
(勿論、その画も。)
・・・
”手こき”オプションをつけていたのです。
今、撮影してもらった、自身のペニスの画。
パンティの愛撫で全力で勃起させ、オナニーしている画。
我慢できずに果ててしまい、パンティを精液まみれに
している画。
を確認(ズリネタに?)しながら
まだ勃起しているペニスをしごいてもらいました。
「かーなり、過激ですよね!!無修正だし。
”君のせいで・・”とか言ってみてもらわないとね。」
「あ。写真1枚もらいますね。」
と何故か、彼女は僕のペニスの写真を
1枚持っていってしまった。
・・・
バッグから写真を取り出し、
ついでに勃起したペニスも出し、
彼女との約束通り、再び潜入したその寮の
物干し場の壁に、裏に接着剤を付け
写真を貼っていった。
平常時→勃起→オナニー→射精。と
順序と痴態がよく解る。
ブラウンのパンティを履いていた子に
観てもらいたいな、と
切に願った。
このことを彼女には残念ながら
報告できませんでした。
行為に浸っていたり、ぼんやりしているうちに
お店を辞められたからです。
くだらない話で
長くなってすいませんでした。