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さらに趣旨違いで・・・

投稿者:芸坂
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2010/09/03 03:26:52 (iUzrd5dF)
この間、オナクラに行ったことを書かせていただきました。
今回は、その続きなんですが・・・
風俗板に書くべきか?興味の無い方はスルーでお願いします。

2週間後、僕は前回オナニーすることの出来なかった
残り3枚のパンティを持って再び同じ女の子を指名することとなった。
今回は”手こき”のオプションを付けている。

前回のプレイがあるから、とても話は早くて
持ち込んだ3枚のパンティを広げると
もう全快で欲情してしまって
一刻も早くパンティでオナニーしたい、
見て欲しい、といった具合で、
ズボンを下ろすと隠し様がないくらい
勃起していて
恥ずかしいことに自身の下着を既に少し濡らしていた。

しかし、彼女は一枚も二枚も上な人なので
「うん、大きくなってるのは見せてもらったんだ。 
 今日は普通のところから見せてよ。」
と、言ってきたのです。

これは想像以上にたいへんなことでした。
パンティと彼女の視線に晒される、という状況は
やはりかなり特異な状況で
気持ちを抑えられず、欲情したままで、
僕の勃起はかなり長い時間治まりませんでした。

他愛もない話で時間をかけて、やっと
僕は落ち着いた、のです。
僕のペニスは静まり平常時になりました。

それがプレイの開始で、すぐさま彼女に
「脱いで、脱いで!」
と、実際は下着を脱がされました。

彼女に萎えたペニスを見られるのは
死ぬほど恥ずかしかった・・・
正に”短小包茎”そのもので、
親指くらいの情けないペニスを
余り過ぎた皮が、皺を作って包んでいる。
そんなものを目前に晒したのです。

彼女も
「それ、をあんなに大きくさせたんですか?
 どんだけエッチな人なんですか?」
と囃し立ててくれます。
そして、ついに
「じゃ、失礼します。」
と、僕のペニスを触ってきました。


彼女は、僕のまだ柔らかなペニスを握り
躊躇なく皮の先をつまみ上げ
指先を中に入れてきました。
皮の中で、僕の亀頭や尿道口を
激しく刺激してきました。
これは、もう物凄い快感で
彼女の手の中で、やっと静まった僕のペニスは
暴れるように勃起し、脈を打っているような状態となりました。

「超興奮してる!すっごい硬くなったですよ。
 あ、私こっちの方が形綺麗で好きなんで・・・」
と僕の勃起したものは彼女の手にあり、
そして今回は、すぐに剥かれて亀頭を丸出しにしました。

彼女に竿の部分を揉まれながら、
今回は僕が逝きたいパンティを選ぶこととなりました。

ツルツルのナイロン素材の紫色のパンティ。
フロントには黒い糸の可憐な刺繍が施してある
とにかく女子大生ものとは思えないものを選びました。

彼女は
「こんな可愛いのでしたいんですか?酷い!」
と言うものの、言葉と違って実際は面白そうに紫色のパンティで
僕の竿を撫で始めてくれました。
やばい程気持ちいい。恥ずかしいほど感じる。
そして、さらに
「ここも気持ちよさそうでしたよ?」
と、パンティを広げてくれ
玉袋を包み2本の指でナイロンの感触を与えてくれながら
僕の玉を優しく持ち上げたり、下げたり、してくれました。

もう声が出てしまいました。
むき出した亀頭の先からは抑え切れない
カウパーが溢れ出していました。

しかし、まだ亀頭は空に晒したまま。
ペニスは優しく撫でてくれてはいるものの
しごく、程の刺激は貰っていません。

「ここから先は・・」
条件です。この可愛い5枚のパンティを
どうやって手に入れたか?それを話すことに。

それも秘密にしてきたことです。
今、女の子にそんな話ができるなんて・・・

”僕は仕事の関係でそういった大学の寮に入ることが出来ました。”
”田舎の大学で、寮は大抵委託寮なのです。”
”入ってしまえばすごくセキュリティが甘く、
 僕は女子大生の下着を狩ってやろう、と館内を探っていました。”
”外から見える物干し場には残念ながら何もなく。”
”諦めてかけて、何気に屋上に続くであろう階段を上ると”
”最後の踊り場というべきスペースが広大な共同の物干し場で”
”なんと視界一面に女子大生の洗濯物が”
”そこを歩き周るたびに可愛らしい彼女たちの下着が僕の顔を
 ペチペチと。”
”理性はあったのですが、完全に勃起してしまい。”
”駄目だ。駄目だ。とは思いつつも。”
”階下の女子大生たちの生活音を聞きながら”
”ジッパーを下げペニスを露にし”
”彼女達の物干し場の床に大量の精液を放出してしまった・・・”
”さらにペニスを露出したままで吟味して”
”彼女達の可愛いパンティ14枚とブラ6枚を狩ってしまい。”
”見つかりたい!と思いながら寮の目の前の自販機の
 光に照らされながら、早速1枚でオナニーした。”
”その中のエース級5枚なんです。”

告白してしまった。
彼女は、
「それは、罰だな!!」と言って
紫色のパンティで僕のペニスを縛るように
きつめに包み、
彼女の親指のはらで亀頭の裏筋を
爪で尿道口をぐりぐりと押さえてきて
それをやりながら、力まかせに
僕のペニスをしごき始めた。

きもちいいし、少し痛いし、ナイロンがツルツルだし、
”ペース”というもののないしごき方なので
強烈な快感で、
紫色のパンティ越しに僕のペニスは卑猥な音を出し
僕も堪えきれず喘いでしまって、
我慢、をさせてもらえず
そのまま出した精液で紫のパンティを
深紫にしてしまった。


・・・
終わるか?終えないか?
僕の決定とは関係なく。
「次の事実はなに?」と
精液を
ろくに拭いてはもらえず
次の深いピンクのこれもまたエロいパンティーに
角度を変えて縛られた。



 
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4
投稿者:下着フェチ
2010/09/06 00:57:07    (emL.MIaI)
芸坂さんぜひお願いです!
3
投稿者:芸坂
2010/09/05 02:53:28    (hRxUGeoG)
ありがとうございます。
つまらない話にお付き合い頂いて・・・
恐縮です!

この回、の続きは同じテンションでの
2回戦となっただけなので・・・
実際のところあまり代わり映えしないのです。

”彼女”との最期となった
3回目の訪問(残り1枚余らせてしまっていて)を
他の方に怒られないようなら書いてみますが・・・
2
投稿者:下着フェチ
2010/09/04 14:10:03    (3.wflb35)
いや~芸坂さん読んでて、またまた興奮です!
彼女の言葉とか、いいですねぇ
ぜひぜひ続きを待ってます
俺はまだ初心者なんでネタは無く妄想してます
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