1
2010/08/05 01:56:43
(V7c5bJbn)
今日は仕事が休みだったため、買い物に出たのですが目当ての物がなく帰る時の話です。
時間は午後1時過ぎくらいでした。
駅から帰る時、人が多い大通りを避け裏道を通っていました。
そこは道幅が2mくらいで両脇が畑と潰れた工事だけ、通るのは近所の中学生と犬の散歩をする人くらいで、死角もあり露出に適した場所でした。
裏道を歩いていると向こうから午前の部活帰りの中学生がちらほらいました。
ただ男子生徒も少なくないため、仕方なく廃屋の脇に隠れ時間を潰していました。
10分もすると中学生の姿もほぼなくなりターゲットを待つだけになりました。
それから5分弱で、バドミントンのラケットを持った2人組の姿が見えました。
2人はダラダラ歩いていてこちらには気付いていません。
僕はジーンズをベルトだけでとめ、前を全開にしチンコだけでなくタマも見える状態にし、2人を見ながら扱きます。
2人との距離は約30m…
気付かない…てか歩くの遅い…
扱きながら待ちます。
距離20m…気付かない…
10m…気付かない…
2人とも下を向いてあるいてるので、気付く様子は全くありません。
仕方なく手前にあった電柱に立ち小便をする態勢で扱きながら、咳ばらいをします。
その時の距離が約5m…
ようやく2人はこちらに気付き足を止めます。
「出してる?」
「なんか手動いてない?」
「やば、変態だ」
2人は立ち止まりじっとチンコを見ています。
逃げる様子もないので一気に扱くと、1分ちょっとでいきそうになったので、2人の方を向き
「イクよ、見てて」
と言いながらフィニッシュ。
かなり大量に射精し、膝がガクガクするくらい興奮しました。
2人はじーっとチンコと出た精液を見つめています。僕は余韻に浸るようにゆっくりチンコを扱いていると2人は
「…いこっか」
「うん」
と何事もなかったかのようにこちらに歩き始めました。
道幅は2m、僕がいるため2人は僕を避けるように1列になってきました。
僕はチンコを出したまま2人の通る方を向き腰を突き出してみました。
前を歩く子はチンコを避けたのですが、後ろの子が僕の横に差し掛かった時に腰を突き出すと避けずに
「ちょっと…」
と手の平で制して来たため精液のついたチンコの先端が手の平に…
その子は
「うわ、触っちゃった」
といいながら前の子の横に並び、手の平を見せています。
「あれ、ついてるじゃん」
「やだぁ、汚い」
とティッシュで拭きながら歩いていきました。
2人は振り向く事もなく、何事もなかったかのように歩いて行ってしまったので、気持ちよかったのですが虚しさの残る露出でした。