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2010/08/04 13:09:12
(3ugOfm/0)
皆さん、こんにちは。また投稿させて頂きます。今回もまた長めになりますのでご了承下さい。
今回の話は1年程前の出来事になります。その日僕は、仕事で必要なある資格を取得する為に、地元から少し離れた街まで講習を受けに行っていました。
資格と言っても難しいモノではなく、2日間に分けて12時間程度の講習さえ受ければ誰でも取得出来ると言う類のモノです。
1日目の終了予定時刻は16:00でしたが予定より30分程早く終了しました。僕は早速講習会場を後にすると会社が予約を入れていたビジネスホテルへと向かいました。
チェックインを済ませ、急ぎ服を着替えます。目的は当然Rです。知らない土地に来た事でいつもよりは多少大胆に出来るかも…などと考えホテルを出ました。
一応安全の為、車は使用せず徒歩でリサーチ開始です。しかしホテルの周辺はかなり田舎でこれとポイントを見つけられそうにありませんでした。
暫く歩くと小さな公園を見つけました。僅かな期待を胸に中へと歩を進めましたが、誰一人いません。
これは参ったな…
そう思いながら周囲を見渡すと100㍍程先にある大通り沿いに比較的大きめな本屋を発見しました。
とりあえずあそこしかないかな…
本屋に入りまず全体を見回します。
客自体の入りはそこそこ。内ターゲットになりそうな子は2人程か…
僕はまず学校のジャージと思われる服を来たjcに近づこうとしました。
と、その時です。異様な光景が目に入りました。店内の窓側にある棚の前にs4位の男の子がいました。その棚は週刊誌が置いてある棚でしたが、彼はそのグラビア雑誌を見ながら短パンの中に手を入れ周囲に憚る事無く、一心不乱にOしていました。
ウソぉ…
一瞬にして興ざめです。
今日は帰ろっかなぁ。
そう思った時また違う光景が目に入りました。ひたすらOを続けるあの子を食い入るように見てる子がいました。そうです、それは僕がターゲットにしようと考えていた、あのjcでした。
こりゃあ棚ぼただ。
本来自分が彼女に対し何かしらのアクションを起こす事で彼女のエロ指数を測らなければならなかったはず。それを自分は直接関わらずに確認できた訳ですからまさに棚ぼたです。
しかも食い入るように見ている彼女はターゲットとしても最高級でした。
彼はまだ自分のPをひたすらいじっています。
彼女もまた彼の行為を凝視していました。
続きは中です。