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過去の露出体験5

投稿者:ベテラン
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2010/08/01 10:48:33 (M8ceCCXM)
皆さん、こんにちは。また投稿させて頂きます。相変わらず長く、また古い話な上、最初は板違いな感は否めないと思いますがご了承下さい。

話は自分が小学校3年生の頃にまで遡ります。当時父親が新しく家を建てた為、一家揃って引っ越したばかりでした。

家自体は4軒まとめて売っていた建て売り住宅の中の1軒です。そしてその1番奥が新しい我が家でした。

新しい4軒に同じ様な年頃の子供はいませんでした。父は長距離ドライバーであまり家に居る事もなく、また母は夜近くの飲食店でパートをしていた為、一人っ子の僕は必然的に1人で遊ぶ事が多い子供になっていました。

そんなある日の事です。いつも通り1人で外で遊んでいると、隣のおじさんが声を掛けて来ました。

あっくん(仮名)、今日はうちで一緒にご飯を食べよう。

母が頼んであったのか、1人でいつも遊んでいる僕を不憫に思ったのかわかりませんが、とにかく僕は隣の家でご飯を戴く事になりました。

隣の家はとても優しいおじさんとおばさん、そして清楚な感じの高校生のお姉さんがいる3人家族です。

食事が終わると自然な成り行きで僕はお姉さんの部屋で遊んで貰っていました。

トランプ・ボードゲーム・漫画…、お姉さんはとても優しくしてくれました。

それからは母がパートで帰宅が遅くなる週3回程は隣の家で預かって貰う事になりました。

僕はお姉さんと遊べる週3回をとても楽しみにしていました。またお姉さんはいつもミニスカートを履いており、逆三角形のデルタ地帯から覗く白のパンチラは最高でした。
そんな生活も1年近くが過ぎた頃、僕はある事に気付きました。外観は同じ様な建て売り住宅でも、中の造りは若干違うのです。

我が家の場合、浴室は北側にありましたが、お姉さんの家の場合、東側にありました。そしてそこは1F西側にある僕の部屋の正面に当たる位置でした。

もしかして覗けるんじゃないだろうか…

僕は確認する為、お姉さんの家で食事が終わると洗面所を借りました。

脱衣所と洗面所が一緒になっており、僕の部屋から見ると横向きに入室し、背中を向ける形で洗面所に向かう事がわかりました。

僕はすぐ家に帰り今度は自分の部屋から窓を開け確認しました。丁度、窓の下はベッドが置いてありその上に立って覗けばお姉さんの上半身はハッキリ確認出来る筈です。

その夜、僕は部屋の電気を消して雨戸を閉めず、ひたすら待ちました。

続きは中です。
 
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投稿者:ベテラン
2010/08/01 11:50:19    (M8ceCCXM)
続きです。

パッ…隣の脱衣所の電気が点きました。僕は異常に震える手でゆっくりと窓を開けます。

おじさんかおばさんだったらどうしよ…

ゆっくりと窓が開き目の前にいたのは、そう大好きなお姉さんでした。

脱衣所の窓は半開でしたが中はハッキリと見えました。また建て売り住宅だった為か家同士の距離も近く僕とお姉さんの距離は1㍍あるかないかの距離です。

僅か1㍍先で1枚ずつ大好きなお姉さんが服を脱いでいきます。初めて見る女性の裸に僕は興奮状態でした。お姉さんは服を脱ぐとすぐに浴室に行きました。残念ながら浴室を覗く事は出来ません。

僕はお姉さんが再びお風呂から上がるのをひたすら待ちました。

バタン、バタン…

1時間程経った頃でしょうか…お風呂の蓋を閉める音が聞こえて来ました。

よし、上がってくる。

僕は再びベッドの上に立ち上がり隠れるように覗きます。湯気でよく見えません。しかしその時お姉さんが窓を全開にしました。慌てて僕は隠れます。

そして湯気が徐々に引きはじめお姉さんの体が見え始めました。

お姉さんは暫く自分の乳を持ち上げたり、鏡に写してみたりしていました。僕はそんなお姉さんの様子を見ながら自然とOをしていました。

夕方はお姉さん達と食事をし、夜はそのお姉さんの裸を見ながらOをする…そんな今思えば天国のような生活が1週間程続いたある日、事件は起きました。

その日も僕はお姉さんがお風呂に入るのを待っていました。

電気が点きいつもの時間にいつものようにお姉さんが来ます。そしていつものように服を脱ぎはじめました。しかしいつもと違っていたのは僕でした。

何とかおっぱいだけじゃなく下も見たい…

そんな贅沢な思いが自分の中で芽生えていたのです。
そして僕はその日に限っては、いつもと違い大胆に覗き込んでいました。

もう少し…

お姉さんの腰の辺りまで見え始めました。

あともう少しだ…

そう思い更に覗き込んだ時でした。

何か人の気配を感じたのでしょう。いきなりお姉さんが振り向きました。

慌てて身を隠します。しかし振り向いた瞬間、僕は確かにお姉さんと目が合っていました。

ヤバい…見つかった。

そう思った瞬間でした。

キャア~!!ヤダァ!


大きな悲鳴をあげお姉さんが走っていく様子が分かりました。

僕は慌てて窓とカーテンを閉め、布団に隠れました。

どうしよ…バレた

続きは後ほど書きます。

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