1
2010/08/17 03:02:14
(uGP1Cjy4)
今年の春先のことです。ある用事があって嫁と2人で某所のホテルに宿泊。その時点では毎年泊ま
る宿だったこともあり、全く予期しない出来事。
事は大浴場で起こりました。
夕飯前に入浴行きますよね?
で、行ってみると空いていて私以外には3人くらい。でもその時は何も起きませんでした。
夕食後、3度は入ろうと決めていたので、まずは一度目の入浴へ。脱衣所で脱ぎ、洗い場で軽く流
して露天へ。その日は異常な強風だったため、露天にはいる人はおらず。そうでなくても人が3人
しかいない浴場で、露天の様子は中からだと曇っていて余り見えないらしい。
露天で強風の中くつろいでいると、おばちゃんが浴場を経由し露天にきた。「お、見せちゃう
か?」と思っていると、話しかけてくるおばちゃん「ゴミが入っていてすみません」そうか、掃除
に来てくれたのか、と納得。網で落ち葉をすくっている。湯の色は透明なので、当然こちらのモノ
は透けて見えているはずだ。対岸だけではなく、壁を背にしている私のすぐ後ろに立ち、周りのゴ
ミも拾ってくれた。ま、明らかに目的はそっちらしいが。。。
そのホテル、プールもあり浴場前にプールの受付がある。おばちゃんはその受付役だということが
その後分かった。浴場を出る際に、わざと目を合わせてみた。
さらに1時間後、もう一度入浴。露天へ直行して5分もしないうちにおばちゃん登場。期待通り過ぎ
て笑ってしまった。だから中からは様子が見えないだろうと思われる位置で、風呂の縁に腰掛け
た。モノは半勃起状態にするために、おばちゃんの前だが右手でしごいた。その間おばちゃんは、
ゴミ拾い用の網を取りに行っていたから、帰ってきて僕がヘリに座っていたのをどう思ったろう?
明らかに見られていることを意識したら、自然と完全勃起。おばちゃんはチラ見連発。さらにこっ
ちから話しかけてみた「また拾って頂いてありがとうございます。」みたいな感じ。「手伝いま
す」と言い、おばちゃんの側まで行って拾ったゴミを網に入れてあげた、もちろんフル勃起状態
で。
掃除終了したおばちゃんは出て行くようなので、縁に腰掛けて右手で思い切りハイスピードでしご
きまくった。バタンとドアを閉めてからもおばちゃんはしばらく見ていた。
脱衣所を出ると受付前の水飲み場で冷たい水を飲みながら、おばちゃんを見ていたらちょっと居づ
らい感じらしいかった。
さらにもう一度入浴したが、9時までしかおばちゃんはいないらしく不在。で終了。見られないの
は寂しい。
あれほどまで近くで見られたことは無かった、というか見られたのは初めてだったけれど、あんな
に気持ちのいいもんだとは思いませんでした。
来年もいるだろうか?