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2010/08/30 14:25:13
(yRTrFu7V)
露出願望があり、かつ下着フェチの僕は
某女子大の寮で狩った可愛い5枚の
パンティを持込で、
オナクラに行ってきた。
女子大生のパンティでオナる痴態を
現役女子大生に見られたい。
運良く、本当に可愛らしい大学生の子が
指名でき、プレイに及ぶことになった。
その子は割りに入ったばかりの子で
下着持込、という相手は勿論。
下着フェチという相手すら初めてらしいので
かなり興味があるという。
持ち込んだ5枚を手にとって楽しげに
及ぶべき、1枚を選んでくれた。
彼女が選んだのは
濃紺色のナイロン製のもので、
フロントの1/3が花形のレース仕立てになっている
エロ可愛いパンティだった。
「このパンツとエッチしてください。」
彼女の声で開始、となった。
最初は変態のくせに凄く緊張して
脱ぐのもかなり恥ずかしかった。
意を決し、やっと下半身を露にしても
僕の情けない仮性包茎はしっかりと被ったまま
”微妙起ち”くらいだった。
しかし彼女に促され、
紺のパンティを手に取ると性欲が勝って
僕と彼女の視線の中あっという間に
勃起してしまった。
彼女は巧みな人で、すかさず
「凄い興奮してるよ。したいの?
エッチしてみて。」と言ってくれた。
実際僕もこの状況にたまらなくなって
彼女に勃起したものを突き出す姿勢となり、
紺のパンティで優しく全体を包み、
いつもの行為を始めた。
フェミなオナなんですw
エロいパンティ越しに、指先で
亀頭、竿、玉、アナルをフェザータッチし
時折、性器全体を撫でつけ
ナイロンの感触で快感を高めていきます。
この時、
女の子にそうやってやられているような
または持ち主の女子大生の子がそうやって
オナっているような姿を想像しているので
受身でMっ気のある姿に見えるみたいです。
見られている、という快感は絶大で
気持ちよさに指の動きも早くなり、
我慢できず少し喘いでしまいました。
Mっ気まで晒す僕に、彼女は面白がり、
もう結構キているんだけど
自分でペニスを握ることを許してくれず
また、「エロいんだけど、どうなっているのか見えない!」
とのご意見で、途中何度も行為を中断して
あてがったパンティを取り、
気持ちよくなりすぎている僕の勃起物を見てもらった。
そうした何度目かの確認の時、
僕ももう逝きたくてしかたなくなっていて
彼女に晒すと、
玉袋は縮み上がり、ペニスは激しく硬く
真っ赤に勃起しておりカウパーが溢れだして
亀頭全体を濡らしている状態だったので
「たいへんなことになってますね。
しこしこしてもいいですよ?」
と、逝くのに許可を出してくれました。
もう一瞬で逝きそう。そう思いつつ
パンティを竿に巻きつけ、あいかわらず玉は
優しく包み、しごいて撫でて”オナニー”を始めた。
パンティーは竿だけの部分なので
亀頭部は丸出しなのだが
僕が皮を被せたまま、所謂”皮オナニー”を始めたので
彼女は
「そのままなの?剥けないの?」と聞いてくれた。
これはこだわりがあって、
包茎の僕の、下着オナニーという
最大の恥部を晒したいのだ。
手の上下動にともなって亀頭が半分位露となり
大量のカウパーを溢れさせていた。
もともとかなり高まっていて
手だけではなく腰も振るようにしごいていたので
あっという間に絶頂がきてしまった。
最後に、彼女にどこに射精すればいいか?聞くと
「勿論、大事なところに!」との嬉しい声。
パンティを広げ、
クロッチの部分に最後は剥いて
全開にしたペニスを押し付け
コットンの柔らかな感触で
逝ってしまった。
彼女の視線の中、
尿道口から濃くて大量の精液を
クロッチに放出した。
実際は、大量に出すぎて
クロッチだけで足りなくなり
パンティ全体に射精した。
プレイ後、彼女は
「かなりエッチでしたね。正直興奮しました。」
と言ってくれた。
また、まだ僕の勃起の収まっていない
ペニスを見て
「まだ時間あるよ。
あと4回エッチするよ。
次は白とね。」
とも言ってくれた。