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2010/08/24 12:55:29
(ixGxKcq7)
会社の夏休み中にナンネで初めて出会った女性と、自分の家の近所で野外エッチしました。
夕方に待ち合わせて、俺の家でテレビ見てゲームしてご飯食べてお酒飲んで、そして、イチャイチャが始まりました。
お互い盛り上がり、ギンギンビチョビチョになったところで、彼女はTシャツ(ノーブラ)、俺のハーフパンツ、俺はTシャツにハーフパンツ(ノーパン)で深夜の住宅街に出ました。
深夜1時を過ぎていたので、基本人のいない中、二人で歩きながらおっぱいを揉んだり、途中でフェラさせたり、乳首を舐めあったり、Tシャツをめくりあげたりして、イチャイチャしながら野外エッチができそうなスポットを探しました。
歩くこと15分、ついに見つけました。道路に面した町工場の入り口部分が凹んでいて、街灯が近くにあるのですが、そこだけ建物の影で真っ暗になっているのです。
その影の部分と道路は2.5mくらいしか離れてないので、人が通る時は息を殺さないと立ち止まられてしまいます。
かなりいいスポットだと思い、彼女をシャッターの横の柱に手をつかせ、パンツごとハーフパンツを下ろし、持ってきたゴムを付けギンギンのチンポをバックから挿入しました。
初めての野外エッチで物凄く気持ちよくて、腰が抜けそうになりながら激しく彼女をバックから突きまくりました。
彼女も声を殺してすごく気持ちよさそうで、『気持ちぃ?』と聞くと『すごい気持ちいい』と言ってくれました。
するとその瞬間!道路を自転車に乗った女性が通ったのです!
俺の気持ちよさはMAXに達し、彼女に『顔にかけていい?』と聞くと、『いいよ』と言ってくれた瞬間、ものすごい量と勢いの精子を彼女の顔にぶっかけました。
彼女のドロドロのやらしい顔を見て、『そのままで家までいい?』と聞くと、『うん』と言ってくれたので、精子まみれの顔で歩いて帰りました。
途中でエンジン付けっぱなしの車の横を通り、二軒ある明るいコンビニの前を通って帰りました。そのうち1軒のコンビニでは、若い男がチャリで買い物に来たところに出くわしたので、ちょっとした羞恥プレイも達成できました。
次はコンビニに入りたいな。
長々すいませんでした。