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2010/08/22 07:23:48
(UzNdrhPd)
自宅付近では露出しないのだが深夜にコンビニに行った際に女性が歩いているのを発見しムラムラしてしまい、家に帰って帽子とマスクを装備して出撃。田舎だが駅前は外灯が並んでいて非常に明るく遠くからでも性別やどんな人が歩いているか判るので小高い場所で待っていた。深夜2時すぎなのでとっくに終電はないが通りが明るいため人が来ると信じて待つこと30分。スカート姿の女性が歩いてきた。大通りを歩いて行くのでまずはよく確認。お水っぽい髪型に服装で年齢は30以上か。見た目は露出する獲物としては申し分ない。先回りして道路脇の駐車場にスタンバイ。車が通るのでズボンのチャックからちん○を出して勃起させて待つ。カツカツとヒールの音が近づいてきたのでTシャツをまくり上げて腰を前に突き出す。彼女はちん○ビンビンの俺に気がついた。俺はちん○を握って上下に激しくブンブン振って見せた。驚いた様子はなく冷静にちん○を横目で見つつそのまま通過、『出るよ、もう出るっ』と荒い息混じりで声をかけるも、少し首を動かしたが振り返らずに歩いて行った。足早に逃げる様子もなかったためさらに先回り。道が2つに分かれており、自分がいる方は住宅街の入り口。車は全く通らず外灯も少なくなるので大チャンスだ。目を凝らして待っているとこちらに曲がって歩いてきた。俺は小川の橋の袂に布陣し、服を全部脱いで全裸になってちん○を勃起させて待つ。橋を渡ろうと曲がってきて初めて俺の姿が見える位置にてちん○をシゴきつつ待機。カツカツとヒールが近づいてきて彼女が視界に入った。
橋の下の方で屈んで頭だけ出しているので体は見えないはず。目が合ったがそのまま歩いてきた。完全に下半身まで視界に入る所で立ち上がり手を腰に当ててちん○を突き出す。
目が合った時はさっきの露出ヤローがまたちん○出してると思っていたのだろうが今度は全裸。さすがにそれを見て足が止まった。俺は腰を前後に激しく振ってちん○を猛アピール。数秒止まって見ていた。今度はちん○を握りしめて前後に腰を振りつつ激しくシゴきあげる。もはや止められない。激しい息使いで喘ぎながらの全裸オナニー。すると彼女は携帯を出して電話をしながら歩き出した。