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2010/08/22 05:37:59
(zNTsPFjz)
旅行先でのこと。毎年、この時期になると思い出します…
夜0時過ぎに、中々寝付けずに近所を散歩していると、大学生の若い男女が民
宿に出入りしていて、賑やかにお酒を飲んで盛り上がっていました。十人弱で
しょうか…酒盛りは、民宿の玄関ロビーで行われていて、玄関や窓から中の様
子を覗くと…女の子も3人くらい居ました。
それをみて、これは…!と、閃きました。
早速、近場の駐車場で全裸になって、酒盛りを窓や玄関から覗き込みながら、
シコシコ…「あぁ…ケンのサオはギンギンですぅ…お姉さん、見てください…」って。
オナに夢中になっていると、50mくらい先の道を酔っ払いが歩いてきます。
直感で、マズい!と思いましたが、裸ですので、どうにもなりません。すっか
り縮んだナニを、手で隠しながら、玄関前の車に隠れて人をやり過ごしました。
着替えて部屋に帰り、シャワーを浴びても、先ほどの興奮が収まりません…
3時頃、再び民宿の様子を伺いに、やはり駐車場で全裸になって、サンダルだ
け履いて向かいました…
すると、すっかり酔いも回ったのか、ロビーには3人の男が寝ているだけで、
お開きの状態でした。
「女の子はどうしているだろう…」そう思って、玄関に手を掛けると、なん
と!…開きました。
夜這い…そんな衝動に駆られました。物音を立てないようにして、民宿の部屋
を歩き回りました…全裸で。
部屋はすっかり暗くなっていて、寝息と扇風機の音が、方々から聞こえてきます…
「女の子だけの部屋があるに違いない!」そう考えて、部屋を回ると…ありま
した。音を立てないように、入り口近くの女の子の枕元に立ちました。
ショートパンツにタンクトップ、タオルケットをはだけて、熟睡していまし
た。まず、自分の唾液を女の子の唇にこすり付けました。それから、ショート
パンツから伸びる太ももを撫でたり、タンクトップ越しの胸の感触や、おまん
こを楽しみました。さらに、女の子の手にPを握らせたり、顔や足の裏になす
りつけて…そして…裸で見知らぬ女性に夜這いをかけるという非日常感から…す
ぐに射精してしまいました。太ももにこすり付け、残りを唇に塗りました。ま
た、近場に脱ぎ捨ててあった下着を拝借することにしました。
その後、玄関から立ち去ろうとしたとき…眠っていたはずの男の子たちが起き
てしまいました!
玄関近くの物置部屋に隠れながら、「見つかったらどうしよう…早く行って…」
と願い続けました。今、私は全裸に女の子のブラとパンツを身につけ、小さな
パンティからアタマをはみ出させ、先を濡らしているという状況です…間違い
なく変態です。
五分ほどして部屋に戻ったのか、女の子1人と寝ている男1人を残して皆部屋
に帰っていきました。女の子がいたので、先ほど出したはずなのに、また硬く
なってしまいました…そこで、もしイく前にどうしても居なくなってくれな
かったら、女の子にかけて、すぐに全力で逃げよう…と決めました。
女の子は部屋着風のワンピ姿で、座って携帯をイジっていました。位置関係
は、自分のいる物置部屋からまっすぐ廊下を行ったところにロビーがあって、
廊下からこちらを見るような格好で女の子が座っています。
玄関は、女の子の左手側です。右手側には男の子が眠っています。
女の子を見ながら、パンティの上からシコシコしつつ、ブラの上から胸をもみ
しだき…「ケンはイヤらしい娘ですぅ…裸でヨバイして、濡らしちゃってま
す…」と呟きました。もう達しそうなのに、女の子は居なくなりません。
そこで、「瞬発力が全てだ!」と考えて、一気に行動することに。まず、扱き
ながら女の子に忍び寄りました。1メートル手前で気配に気づいて顔を上げま
すが、あっけに取られて動けません。そのスキを突いて、顔に思いっきりぶち
まけました!…あの顔、今でも焼きついています。
その後は、もう逃げ帰ることだけです。
しかし…駐車場で服を身につけ、帰ろうとしたとき…靴が無いことに気づきまし
た!民宿の近くで脱いでそのままだったようです…
靴の行方と民宿の様子が気になって、影からそっと民宿の玄関を覗くと、私の
行方を追っているらしき男の子たちが居ました。
さらに、掛けてしまった女の子は、怒りながら「私の下着つけてた!」といっ
ていました。
今、自分が身に着けている下着(宿から出るとき、下着はつけませんでした)
が、まさかぶっ掛けた相手のであるとは…
物陰に裸足で居るところを見られたら、ただでは済まないと思い、そそくさと
立ち去りました。
翌日、周辺はちょっと騒ぎになってましたが、「大学生同士の酒を飲んだ上で
の悪ふざけ」ということになっていたようです。私は何事もなかったかのよう
に、旅行先を後にしました。
あのときの下着は大事な宝物です。